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ザ☆ディベート

第3回 日本人における2型糖尿病の第1選択薬は?
インスリン分泌促進薬 vs インスリン抵抗性改善薬

2012/11/26

 毎月1テーマずつ、医療・医学の旬な話題について討論する「ザ☆ディベート」。第3回とは、「日本人における2型糖尿病の第1選択薬」について、二人の論者が主張をぶつけ合います。今回のコーディネーターは、順天堂大学大学院 教授・スポートロジーセンター センター長の河盛隆造先生です。

 前2回と同様、2本のディベート動画は、日経メディカル オンラインとケアネット・ドットコムに1本ずつ配置してあります。動画を2本ともご覧いただいた上で、医師会員の方は、ご自身のお考えがどちらの主張に近いか、Web上での投票をお願いします。投票は12月9日(日曜日)まで。奮ってご参加ください。



インスリン分泌促進薬の立場から
ディベーター:東邦大学医学部内科学講座 糖尿病・代謝・内分泌学分野教授 弘世貴久氏


■スライド(クリックすると拡大します)

Nikkei Medical ONLINE日経メディカル オンライン https://medical.nikkeibp.co.jp/

インスリン抵抗性改善薬の立場から
ディベーター:田村好史氏(順天堂大学大学院代謝内分泌内科学准教授)

田村好史氏(順天堂大学大学院代謝内分泌内科学准教授)
もう一方の動画を見る
  • ケアネットの動画を見た後に投票できるようになります。
  • 投票できるのは医師会員のみです。投票後に50円相当のポイントを差し上げます。



ディベーターが動画の中で表明する“主張”は、論点を明確にするためにコーディネーターが設定したものであり、演者自身の考えとは必ずしも一致しません。また、その動画を掲載しているサイトのポリシーとも関係ありません。

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