日経メディカルのロゴ画像

GSKの子宮頸癌ワクチンの治験が今月終了

 グラクソ・スミスクライン(GSK)は、このほど子宮頸癌の原因となるパピローマウイルスに対する予防ワクチンの治験が今月中に終了することを明らかにした。

 同社は昨年、海外データを基に申請しており、審査中に国内で治験を行うことになっている。

  • 1
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事を読んでいる人におすすめ