連載・コラム

連載: あなたの知らないスポーツ内科の世界

連載: あなたの知らないスポーツ内科の世界

連載の紹介

中高生の運動部員から70代のマラソンランナーまで幅広く受診するスポーツ内科。実は、倦怠感や息切れなどの症状を抱えながら運動を続けている人は少なくない。アスリートの医学的問題はどのように解決すべきなのか?知られざるスポーツ内科の世界について新進気鋭のスポーツドクターである田中氏が紹介する。

著者プロフィール

田中祐貴(東朋病院スポーツ内科)●たなかゆうき氏。神戸大学卒。腎臓内科医からスポーツ内科医に転身し、現在は東朋病院(大阪)と大久保病院(兵庫)スポーツ内科外来でアスリートが抱える内科的問題を扱う。また関西スポーツ内科・栄養学会の代表を務め、スポーツ内科・スポーツ栄養の啓発に努めている。

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