連載・コラム

連載: 吉松由貴の「誤嚥性肺炎、診療の知恵袋」

連載: 吉松由貴の「誤嚥性肺炎、診療の知恵袋」

連載の紹介

誤嚥性肺炎は、すんなりと治る病気ではありません。繰り返したり、命に関わることも多いのです。そんな誤嚥性肺炎の診療に、若手医師が日々どのような姿勢で挑んでいるのかを具体例を交えながらつづります。

著者プロフィール

吉松 由貴(よしまつ ゆき)氏。2011年大阪大学卒。淀川キリスト教病院での初期研修、同院呼吸器内科での後期研修を経て、現職は飯塚病院呼吸器内科勤務。現職の間、浜松市リハビリテーション病院と聖隷浜松病院で嚥下リハビリテーションに関して国内留学。

Information PR

ログインしていません

Close UpコンテンツPR

ログインしていません

もっと見る

人気記事ランキング

  1. 48歳男性。微熱、咳嗽、胸部異常陰影 日経メディクイズ●胸部X線
  2. 初期研修医がやってしまいがちな10の失敗例 Cadetto通信
  3. 最も早い大予測! 2020診療報酬改定はこうなる 日経ヘルスケアon the web
  4. 腹痛による不登校を繰り返す児童で考えたいこと 田中由佳里の「ハラワタの診かた」
  5. 「市販薬が効かない」と言う花粉症患者への処方は? 総復習!花粉症診療
  6. 両側気胸はバッファローチェストが原因? 倉原優の「こちら呼吸器病棟」
  7. 胸部X線画像に現れる人騒がせなあの徴候 撮っておきClinical Picture!
  8. 開業の融資獲得に準備した2つの“秘密兵器” 谷口恭の「梅田のGPがどうしても伝えたいこと」
  9. その爪の赤色、出血? それとも腫瘍? 佐藤俊次の「毎日使うダーモスコピー!」
  10. その「暴れる患者」はただの暴れん坊なのか? EM Allianceの「知っ得、納得! ER Tips」
医師と医学研究者におすすめの英文校正