連載・コラム

連載: ソーシャルネットワークでAMRに挑む

連載: ソーシャルネットワークでAMRに挑む

連載の紹介

薬剤耐性対策は、入院だけでなく、外来や在宅、さらには地域と様々な場面での対応が求められます。医療従事者や行政担当者、さらには一般市民などが一丸となって取り組む東北感染症危機管理ネットワークの実践例を基に、「地域で考える薬剤耐性対策」を紹介します。

著者プロフィール

東北大学大学院教授の賀来満夫氏を中心に、共に活躍する東北感染症危機管理ネットワークのメンバーが担当します。ソーシャルネットワークで取り組む感染症危機管理活動は、政府が主催する「第1回薬剤耐性(AMR)対策普及啓発活動表彰」で文部科学大臣賞を受賞しています。

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