連載・コラム

連載: 若手医師への老年医学のすすめ

連載: 若手医師への老年医学のすすめ

連載の紹介

高齢者に多く見られる症候群(老年症候群)をはじめ、高齢者およびその家族とのコミュニケーション、緩和ケア・終末期医療について、日本の若手医師に必要な「老年医学の基本」をエピソードを交えながらまとめていきます。

著者プロフィール

岩田勲(ノースキャロライナ大学チャペルヒル校医学部内科老年医学部助教授)●いわたいさお氏。1994年九州大学医学部卒。タフツ大学医学部(ボストン)客員研究員、カリタスカーニー病院(ボストン)内科チーフレジデント、デューク大学医学部 老年科フェローを経て、2012年より現職。

Information PR

ログインしていません

Close UpコンテンツPR

ログインしていません

もっと見る

人気記事ランキング

  1. 5年ぶり改訂、高血圧治療ガイドラインが発表 降圧目標を下げ早期からの生活習慣改善を強調
  2. 中古機器、「美品」を買えて喜んだのも束の間… 開業の落とし穴
  3. 100床の外国人専用病院計画で露見した制度の穴 リポート◎“自由診療だけの病院”は病床規制を無視できる?
  4. 舌下免疫療法を“卒業”しました 記者の眼
  5. 軟部陰影の異常をどう読む? 今さら聞けない画像診断のキホン
  6. “お役所仕事”な定期予防接種の特例 泣かせない小児診療ABC
  7. 「暴れる患者」に対応する方法 EM Allianceの「知っ得、納得! ER Tips」
  8. どうなる?メソトレキセートの供給不足 トレンド(DIオンライン)
  9. 無症候性高尿酸血症への安易な薬物療法はNG リポート◎FDAが「フェブキソスタットはアロプリノールよりも死亡リスクが高い」と警告
  10. 初期研修医がやってしまいがちな10の失敗例 Cadetto通信
医師と医学研究者におすすめの英文校正