連載・コラム

連載: 胃カメラのおいしい入れ方

連載: 胃カメラのおいしい入れ方

連載の紹介

年間3800例以上の上部消化管内視鏡検査(胃カメラ)を実施してきた中島氏が、上部内視鏡検査に苦手意識がある医師を対象に、胃カメラを患者においしく飲ませるコツを解説します。目指すは「苦痛の少ない内視鏡検査」。術者の姿勢から「胃カメラの入れやすい顔」の判断法、声掛けのコツ、胃カメラで上手に癌を見つけ出す方法まで分かりやすく説明します。

著者プロフィール

なかじまつねお氏○1992年に信州大学卒業。2012年から丸子中央病院にて消化器内科医として勤務。日本の医療を守るために2008年に設立された医師による団体「全国医師連盟」の代表理事も2011年から務めている。

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