連載・コラム

連載: 内科医だからできるこころの診療

連載: 内科医だからできるこころの診療

連載の紹介

精神疾患を専門としない内科医であっても、精神科的な対応が必要な患者にしばしば遭遇します。そのような患者への対応法を、PIPC(Psychiatryin Primary Care)という教育プログラムに沿って学びましょう。

著者プロフィール

井出 広幸(信愛クリニック院長)●いでひろゆき氏。1990年群馬大卒。東海大大磯病院内視鏡内科助手などを経て、2003年に信愛クリニックを設立。日本内科学会総合内科専門医、日本消化器内視鏡学会専門医。PIPC研究会ファシリテーター。

Information PR

ログインしていません

Close UpコンテンツPR

ログインしていません

もっと見る

人気記事ランキング

  1. ランチョン廃止で900万円を失った学会の運営術 特集◎新専門医制度時代の学会と専門医《3》 FBシェア数:1710
  2. 「20日間無料」のサービスに申し込んだら… 開業の落とし穴 FBシェア数:9
  3. 救急医に必要な2つの判断能力 薬師寺泰匡の「だから救急はおもしろいんよ」 FBシェア数:74
  4. 終末期癌患者の鎮静に8年ぶりの手引き リポート◎鎮静に新たな概念を導入 FBシェア数:449
  5. 「無給医は必要悪」では済まされない シリーズ◎医師の働き方改革 FBシェア数:328
  6. インフルエンザに対する漢方薬の効果は? 青島周一の「医療・健康情報を読み解く」 FBシェア数:292
  7. 細菌性腸炎の特徴的所見は何か? 今さら聞けない画像診断のキホン FBシェア数:4
  8. ジョーンズの美女は木に姿を変えて男を待つ 日経おとなのOFF presents 医師の絶対教養 美術編 FBシェア数:1
  9. 製薬マネーの減少が学会を窮地に追い込む 特集◎新専門医制度時代の学会と専門医《2》 FBシェア数:1274
  10. 2040年に必要な病院は今の半分、4000ぐらい… シリーズ◎医療・介護業界を襲う「2040年問題」 FBシェア数:161
医師と医学研究者におすすめの英文校正