連載・コラム

連載: 佐藤俊次の「毎日使うダーモスコピー!」

連載: 佐藤俊次の「毎日使うダーモスコピー!」

連載の紹介

診療報酬が付く前から独学でダーモスコピーを学び、開業医でありながら、自らの研究成果を国内のみならず海外学会でも発表してきた佐藤氏が、毎日の診療で役立つダーモスコピー活用のポイントを解説します。ダーモスコープ最大手の米国3Gen社の社長から直々に貰った1台は佐藤氏思い出の一品です。

著者プロフィール

佐藤俊次氏(さとう皮膚科[東京都杉並区]院長、皮膚科専門医)●さとう としつぐ氏。1982年防衛医科大学校卒、同年同大皮膚科学教室入局。88年日本皮膚科学会認定皮膚科専門医取得、89年日本医科大学第2病理学教室で医学博士取得。90年東京都杉並区でさとう皮膚科を開業。2010年からオーストリア・グラーツ医科大学の「Basic Dermoscopy Course」(e-ラーニング)を受講開始。14年同コースを終了し、「Basic Dermoscopy Diploma」取得。

Information PR

ログインしていません

Close UpコンテンツPR

ログインしていません

もっと見る

人気記事ランキング

  1. 71歳男性、ペースメーカー植え込み後 日経メディクイズ●心電図
  2. 「それは精神的な問題です」と内科医が言うとき 尾藤誠司の「ヒポクラテスによろしく」
  3. 製薬会社の弁当はNGか? ~個人的な意見~ Dr.Kの「医師のためのバリュー投資戦術」
  4. β遮断薬:アーチスト抜き、メインテートが1位 NMO処方サーベイ
  5. セファゾリン供給不足に見る臨床現場の温度差 感染症コンサルタントの青木眞氏に聞く
  6. 3年ぶりに改訂された膵癌診療ガイドラインを解説 日経メディカルOncologyリポート
  7. 80歳男性。左股関節痛 日経メディクイズ●救急
  8. その比べ方では論文の論理性があいまいに! 英文校正者が教える医学論文執筆の極意
  9. 50歳代男性に生じためまい、鑑別の進め方 カンファで学ぶ臨床推論
  10. 経口GLP-1薬は糖尿病治療に革命を起こすか トレンド◎GLP-1作動薬セマグルチドの経口薬が承認申請
医師と医学研究者におすすめの英文校正