連載・コラム

連載: 患者の心を開くメディカル・サポート・コーチング塾

連載: 患者の心を開くメディカル・サポート・コーチング塾

連載の紹介

コーチングとは、人の自主性を引き出すことを主眼としたコミュニケーション法のこと。これを医療者向けにアレンジしたのがメディカル・サポート・コーチングです。月刊誌『日経ヘルスケア』の過去の連載記事を再編集しました。

著者プロフィール

おくだ ひろみ●1992年山口大学医学部卒。精神科医(精神保健指定医)、日本で初めて、医療分野へのコーチングを応用。著書に「メディカルサポートコーチング」(中央法規)、「医者になったらすぐ読む本〜医療コミュニケーションの常識とセルフケア」(日本医事新報社)など。メディカル&ライフサポートコーチ研究会主宰。

Information PR

ログインしていません

Close UpコンテンツPR

ログインしていません

もっと見る

人気記事ランキング

  1. 5年ぶり改訂、高血圧治療ガイドラインが発表 降圧目標を下げ早期からの生活習慣改善を強調
  2. 中古機器、「美品」を買えて喜んだのも束の間… 開業の落とし穴
  3. 100床の外国人専用病院計画で露見した制度の穴 リポート◎“自由診療だけの病院”は病床規制を無視できる?
  4. 舌下免疫療法を“卒業”しました 記者の眼
  5. 軟部陰影の異常をどう読む? 今さら聞けない画像診断のキホン
  6. “お役所仕事”な定期予防接種の特例 泣かせない小児診療ABC
  7. 「暴れる患者」に対応する方法 EM Allianceの「知っ得、納得! ER Tips」
  8. どうなる?メソトレキセートの供給不足 トレンド(DIオンライン)
  9. 無症候性高尿酸血症への安易な薬物療法はNG リポート◎FDAが「フェブキソスタットはアロプリノールよりも死亡リスクが高い」と警告
  10. 初期研修医がやってしまいがちな10の失敗例 Cadetto通信
医師と医学研究者におすすめの英文校正