連載・コラム

連載: かぜ診療での“困った”に答えます

連載: かぜ診療での“困った”に答えます

連載の紹介

厚生労働省が急性気道感染症などを対象とした「抗微生物薬適正使用の手引き」を発表したこともあり、抗菌薬適正使用への関心が高まっています。日常診療で遭遇するかぜ症状をどう見極めて診療を進めて いくのか、国立国際医療研究センター病院AMR臨床リファレンスセンターのメンバーが解説します。

著者プロフィール

国立国際医療研究センターAMR臨床リファレンスセンター●薬剤耐性(AMR)アクションプランの臨床現場での実践を目的に、厚生労働省委託事業として2017年4月に設立された。本連載の全体監修は同センター長の大曲貴夫氏が務める。

Information PR

ログインしていません

Close UpコンテンツPR

ログインしていません

もっと見る

人気記事ランキング

  1. 85歳男性。腹部膨満 Cadetto.jp限定「よりぬきメディクイズ」
  2. 85歳男性。腹部膨満 日経メディクイズ●腹部X線
  3. 医師のネット風評被害、急増中のケースは… 日経ヘルスケアon the web
  4. かかりつけ医機能の在り方を議論 シリーズ◎2020診療報酬改定
  5. 2カ月男児。前胸部の鱗屑を伴う環状紅斑 日経メディクイズ●皮膚
  6. 公立・公的病院の機能改革、形式的な対応多く 地域医療構想に関するワーキンググループ
  7. 溶連菌治療は本当にペニシリンでいいのか? かぜ診療での“困った”に答えます
  8. よく分かる「民間療法に頼ろうとする心理」 倉原優の「こちら呼吸器病棟」
  9. トルリシティの重大な副作用に重度の下痢、嘔吐が追… 佐古みゆきの「添付文書改訂ウオッチ」
  10. ウルティブロ、カラカラ音の「吸えた感」が好評 NMO処方サーベイ
医師と医学研究者におすすめの英文校正