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2004.03.31

29日ランキング、「コントロバーシー:心血管系リスクは『モーニングサージ』か『早朝高血圧』か」が2位に

 日本循環器学会速報でどのような記事が読まれたのか調べました。29日に注目されたトップは、「わが国のPCIの現状が明らかに」でした。以下にベスト10を紹介します。「コントロバーシー:心血管系リスクは『モーニングサージ』か『早朝高血圧』か」が2位に入っています。

◆ 2004.3.28 わが国のPCIの現状が明らかに

◆ 2004.3.29 コントロバーシー:心血管系リスクは「モーニングサージ」か「早朝高血圧」か

◆ 2004.3.28 ACE阻害薬で冠動脈疾患例を降圧するとJカーブが現れる?

◆ 2004.3.28 コントロバーシー:低リスク一枝病変にはPCIよりも薬物療法

◆ 2004.3.28 バルサルタンは高血圧患者における血清脂質改善、抗炎症作用、インスリン抵抗性改善作用によって抗動脈硬化を発揮

◆ 2004.3.28 ARBはインスリンを介した糖代謝のみならず、AMPKを介した糖代謝も改善

◆ 2004.3.28 バルサルタンは自律神経改善を通して左室肥大を抑制

◆ 2004.3.28 尿中8-ISOは重症中等症高血圧患者およびバルサルタンによる治療の有用なマーカー

◆ 2004.3.28 バルサルタンは酸化ストレスを抑制し、SHRの冠細小血管における血管内皮機能を改善する

◆ 2004.3.28 第68回日本循環器学会が東京・国際フォーラムで開催中