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  • ニボルマブとイピリムマブの併用療法がMSI-High大腸癌の2次治療で承認(2020.09.26)
  • トラスツズマブ デルクステカンがHER2陽性の進行胃癌を対象に承認(2020.09.25)
  • アテゾリズマブとベバシズマブの併用療法が進行HCCを対象に承認(2020.09.25)
  • セツキシマブ サロタロカンが切除不能な局所進行または局所再発の頭頸部癌を対象に承認(2020.09.25)
  • 高リスク筋層浸潤性尿路上皮癌の術後補助療法としてニボルマブがDFSを有意に延長(2020.09.25)
  • PD-L1の発現が50%以上の進行NSCLCの1次治療として抗PD-1抗体cemiplimabが有効【ESMO2020】(2020.09.24)
  • 切除不能なIII期のNSCLCに対する化学放射線療法後の地固め療法としてデュルバルマブは4年後も有効性が持続【ESMO2020】(2020.09.24)
  • 既治療のEGFR遺伝子変異陽性の進行NSCLCに抗HER3抗体薬物複合体patritumab deruxtecanが有望【ESMO2020】(2020.09.24)
  • enfortumab vedotinが既治療の進行尿路上皮癌の全生存期間を有意に延長(2020.09.24)
  • ニボルマブ術後補助療法は術前化学放射線療法を受けた食道癌で再発・死亡リスクを31%低下【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 進行非扁平上皮NSCLCの1次治療でニボルマブ、ベマシズマブ、カルボプラチン、パクリタキセル併用がPFSを延長【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 卵巣癌の1次治療にカルボプラチンとパクリタキセル週1回投与は生存を改善せず、標準治療は3週おき投与【ESMO2020】(2020.09.23)
  • プラチナ製剤抵抗性の進行・再発卵巣癌に対するニボルマブは化学療法と比較してOS、PFSの改善を示せず【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 閉経後HR陽性HER2陰性の転移を有する乳癌で内分泌療法感受性患者の1次治療としてパルボシクリブ+フルベストラントが有用【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 進行胃癌の1次治療でニボルマブと化学療法の併用が化学療法のみよりOSとPFSを有意に延長【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 未治療のPD-L1高発現進行非扁平上皮NSCLCにアテゾリズマブとベバシズマブの併用療法が有効な可能性【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 新規診断III/IV期卵巣癌に化学療法+ベバシズマブへのアテゾリズマブ追加は有意なPFS改善を示さず【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 進行食道癌の1次治療でペムブロリズマブと化学療法の併用が化学療法のみよりOSとPFSを有意に延長【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 進行胃癌の1次治療でニボルマブと化学療法の併用はPFSを延長、OSは17カ月を超える、日韓台の試験【ESMO2020】(2020.09.23)
  • PD-L1発現50%以上の進行NSCLCの1次治療でのペムブロリズマブ単剤投与の5年生存率は31.9%【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 新規診断進行高グレード卵巣癌患者に対するベバシズマブによる維持療法へのオラパリブ併用でPFS2、TSSTが改善【ESMO2020】(2020.09.23)
  • mCRPCの1次治療にAKT阻害薬ipatasertibとアビラテロンの併用はPTEN欠失患者でrPFS、奏効率を改善【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 転移性膵癌に対する1次治療でゲムシタビン+nab-パクリタキセルにデュルバルマブ、トレメリムマブを併用してもOSを延長せず【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 早期TNBCでPD-L1の発現状態に関わらずアテゾリズマブと化学療法の併用は有意にpCR率を高める【ESMO2020】(2020.09.23)
  • 高リスクHR陽性早期乳癌の術後補助療法でアベマシクリブと内分泌療法の併用がiDFSを有意に延長【ESMO2020】(2020.09.22)
  • ハイリスク早期乳癌の術前補助化学療法としてiddEPC療法のiDFSとOSはweeklyパクタキセル+リポソーム化ドキソルビシンと変わらず【ESMO2020】(2020.09.22)
  • RET遺伝子変異陽性の甲状腺髄様癌にRET阻害薬pralsetinibは治療ラインに関わらず有望な効果【ESMO2020】(2020.09.22)
  • HR陽性早期乳癌の術後補助療法で内分泌療法にパルボシクリブを加えてもiDFS、DRFSを有意に改善できず【ESMO2020】(2020.09.22)
  • mCRPCでBRCA1、BRCA2±ATMの遺伝子変異を有する患者のOSをオラパリブが有意に延長【ESMO2020】(2020.09.22)
  • 治療歴のあるKRAS G12C変異陽性進行NSCLCにKRAS G12C阻害薬sotorasibは持続的な効果を示す可能性【ESMO2020】(2020.09.22)
  • EGFR変異陽性NSCLCにEGFRとMETが標的の二重特異性抗体amivantamabとlazertinibの併用が有望【ESMO2020】(2020.09.22)
  • 既治療の進行悪性胸膜中皮腫に対するニボルマブは組織型やPD-L1発現状況にかかわらず有効で3年後もOS、安全性は良好【ESMO2020】(2020.09.22)
  • EGFR-TKI不応T790M陽性進行肺腺癌へのオシメルチニブとベバシズマブの併用はPFSを延長せず【ESMO2020】(2020.09.22)
  • AI投与後のHR陽性進行乳癌でPIK3CA変異陽性患者のOSをalpelisibとフルベストラント併用が延長【ESMO2020】(2020.09.21)
  • 進行TNBCの1次治療でアテゾリズマブとパクリタキセルの併用療法はPFSを延長できず【ESMO2020】(2020.09.21)
  • 進行TNBCへのアテゾリズマブとnab-パクリタキセルの併用療法はPD-L1陽性患者でOSを延長【ESMO2020】(2020.09.21)
  • 早期EGFR変異陽性NSCLCの術後補助療法でオシメルチニブは中枢神経系でも高い再発抑制効果【ESMO2020】(2020.09.21)
  • 濃厚な前治療を受けた転移を有するHR陽性HER2陰性乳癌患者のOSがアベマシクリブ+タモキシフェンで延長する可能性【ESMO2020】(2020.09.21)
  • 再発卵巣癌にトラベクテジン/リポソーム化ドキソルビシンはOS改善を示さず、プラチナ系薬剤は変わらず標準治療【ESMO2020】(2020.09.21)
  • プラチナ製剤とICI治療歴のある進行尿路上皮癌に抗体薬物複合体sacituzumab govitecanは有望【ESMO2020】(2020.09.21)
  • 進行尿路上皮癌の1次治療で化学療法へのペムブロリズマブ追加はPFS、OSの改善を示さず【ESMO2020】(2020.09.20)
  • 抗PD-(L)1治療で増悪した進行悪性黒色腫に対するレンバチニブ+ペムブロリズマブの奏効率は21.4%、OS13.9カ月【ESMO2020】(2020.09.20)
  • ALK転座陽性進行NSCLCの1次治療でロルラチニブはクリゾチニブよりも有意にPFSを延長【ESMO2020】(2020.09.20)
  • 未治療の進行RCCにニボルマブとカボザンチニブの併用療法はスニチニブよりも有効【ESMO2020】(2020.09.20)
  • 転移を有するTNBCの3次治療として抗体薬物複合体sacituzumab-govitcanがPFS、OS、奏効率を改善【ESMO2020】(2020.09.20)
  • HER2低発現の既治療進行胃癌に抗HER2抗体薬剤複合体T-DXdが有効な可能性【ESMO2020】(2020.09.19)
  • BRCA変異陽性の新規診断進行卵巣癌患者に対するオラパリブ維持療法、追跡期間5年のPFSは56%【ESMO2020】(2020.09.19)
  • 全身治療未治療の切除不能HCCで有用性が示されたアテゾリズマブ+ベバシズマブ、特に注目すべき有害事象も管理可能【ESMO2020】(2020.09.18)
  • EGFR変異陽性進行NSCLCへのエルロチニブとラムシルマブ併用療法の効果は変異型に関わらず全体と同等【ESMO2020】(2020.09.18)
  • 進行悪性胸膜中皮腫に対する初回治療でシスプラチン・ペメトレキセドとニボルマブ併用の奏効率は77.8%【ESMO2020】(2020.09.18)
  • ニボルマブ+イピリムマブによる腎細胞癌の1次治療はスニチニブに比べ副作用のない無治療生存期間が得られる【ESMO2020】(2020.09.18)
  • EGFR変異陽性の進行NSCLCに対するラムシルマブ、RELAYレジメンで期待通りの薬剤暴露量と効果【ESMO2020】(2020.09.18)
  • 進行NSCLCの1次治療でニボルマブ・イピリムマブ・化学療法の短期間併用療法はアジア人でも有効【ESMO2020】(2020.09.18)
  • 腎細胞癌の1次治療でニボルマブ+イピリムマブの有効性は観察期間4年間でも維持、深い奏効と持続的効果を示す【ESMO2020】(2020.09.18)
  • 高リスクステージ2大腸癌治癒切除後の血清中CEA高値はT3N0の場合には予後予測因子【ESMO2020】(2020.09.18)
  • 再発危険因子を持つステージII大腸癌の再発の有意なリスク因子は術後補助療法を受けないこと、T4など【ESMO2020】(2020.09.17)
  • ハイリスクステージII大腸癌の術後UFT/LV療法はDFSを有意に延長【ESMO2020】(2020.09.17)
  • 未治療の切除不能な悪性胸膜中皮腫を対象にニボルマブ・イピリムマブ併用療法の申請をEMAが受理(2020.09.16)
  • 抗HER3抗体薬物複合体U3-1402の切除不能大腸癌対象フェーズ2試験が開始(2020.09.15)
  • 6週時点のAFP値変化がHCCへのアテゾリズマブ・ベバシズマブ併用効果のサロゲートマーカーの可能性【ILCA2020】(2020.09.14)
  • 進行HCCにtremelimumabとデュルバルマブの単回投与後デュルバルマブ継続投与法が有望な可能性【ILCA2020】(2020.09.14)
  • FGFR2融合遺伝子陽性の進行胆管癌を対象にFGFR阻害薬ペミガチニブが国内申請(2020.09.14)
  • AFP高値の進行HCCへのラムシルマブ投与は前治療がソラフェニブでない場合も有効で安全な可能性【ILCA2020】(2020.09.13)
  • ペムブロリズマブがMSI-High進行大腸癌の1次治療への適応拡大を目指し申請(2020.09.10)
  • フェンタニルクエン酸塩貼付剤の小児がん疼痛への適応拡大が申請(2020.09.10)
  • 未治療CLLに対するイブルチニブとリツキシマブの併用療法が欧州で承認(2020.09.08)
  • RET融合遺伝子陽性進行NSCLCを対象にRET阻害薬pralsetinibが米国で承認(2020.09.07)
  • CAR-T細胞axicabtagene ciloleucelが再発・難治性インドレント非ホジキンリンパ腫を対象に米国で申請(2020.09.07)
  • 切除不能な局所進行または局所再発頭頸部癌を対象に光免疫療法薬セツキシマブ サロタロカンの承認を了承(2020.09.07)
  • PARP阻害薬ニラパリブが卵巣癌を対象に部会を通過(2020.09.07)
  • EGFR-TKI後のEGFR T790M変異陽性NSCLCへのオシメルチニブ投与は化学療法よりもOSを有意に延長できず(2020.09.03)
  • EGFR変異陽性NSCLCの1次治療でアファチニブ、2次治療でオシメルチニブ投与の実臨床のOS中央値は37.6カ月(2020.09.03)
  • 経口アザシチジンが米国でAMLを対象に承認(2020.09.02)
  • 神経内分泌腫瘍を対象に新規放射性医薬品F-1515が申請(2020.09.01)
  • 腫瘍浸潤エフェクターT 細胞と制御性T細胞上のPD-1発現バランスがICIの高精度な効果予測因子の可能性(2020.09.01)