このページの本文へ

がんナビ

がんナビについて

がん患者さんとその家族のために、がんの治療や患者さんの日々の生活をナビゲートします。

がん種から情報を探す

  • 乳がん
  • 肝がん
  • 大腸がん
  • 腎がん
  • 胃がん
  • 肺がん
  • 食道がん
  • 前立腺がん
  • 子宮頸がん
  • 膵がん
  • 卵巣がん
  • その他のがん
  • 進行肺がんの1次治療としてペムブロリズマブと化学療法の併用療法が申請(2018.04.27)
  • BRAF遺伝子変異陽性の悪性黒色腫を対象にエンコラフェニブとビニメチニブの併用療法が国内で申請(2018.04.26)
  • 国立がん研究センターが日本で未承認・適応外の抗がん剤リストを更新、未承認は65剤(2018.04.26)
  • 未治療の進行肝細胞癌を対象にアテゾリズマブとベバシズマブの併用とソラフェニブを比較するフェーズ3試験が開始(2018.04.25)
  • BR療法が未治療低悪性度非ホジキンリンパ腫の標準療法に(2018.04.25)
  • 再発・難治FLT3変異陽性AML対象にギルテリチニブが申請(2018.04.25)
  • 切除可能NSCLC患者に術前療法としてのニボルマブ投与が有効な可能性【AACR2018】(2018.04.25)
  • 非扁平上皮NSCLCの1次治療でのアテゾリズマブ、ベバシズマブ、化学療法併用のPFS延長効果は全患者でみられる【AACR2018】(2018.04.24)
  • 腫瘍遺伝子変異量高レベルのNSCLCの1次治療でニボルマブとイピリムマブの併用療法はPFSを延長【AACR2018】(2018.04.24)
  • CAR T細胞薬CTL019がCD19陽性再発・難治ALLとCD19陽性再発・難治DLBCLを対象に国内で申請(2018.04.23)
  • 進行非扁平上皮NSCLCの1次治療で化学療法とペムブロリズマブの併用はOSとPFSを有意に延長【AACR2018】(2018.04.23)
  • ALK転座陽性進行IMFTにクリゾチニブが有効な可能性【AACR2018】(2018.04.23)
  • BRCA遺伝子変異を持つHER2陰性転移性乳癌へのオラパリブ投与はOSを延長する傾向【AACR2018】(2018.04.20)
  • 高リスク3期悪性黒色腫患者の術後療法としてペムブロリズマブの1年間投与が有効【AACR2018】(2018.04.20)
  • 再発または難治性のCD22陽性急性リンパ性白血病を対象に抗CD22抗体薬物複合体製剤イノツズマブ オゾガマイシンが発売(2018.04.19)
  • 白金系抗悪性腫瘍剤感受性の再発卵巣癌における維持療法としてPARP阻害薬オラパリブが発売(2018.04.19)
  • 抗PD-L1抗体アテゾリズマブが進行・再発の非小細胞肺癌を対象に発売(2018.04.19)
  • ロミデプシンが再発または難治性の末梢性T細胞リンパ腫を対象に発売(2018.04.19)
  • EGFR遺伝子変異陽性NSCLCでEGFR-TKI治療後のT790M変異の検出率は組織検体の4割に対して血液検体では2割にとどまる【ELCC2018】(2018.04.18)
  • 切除不能または再発胸腺癌に抗PD-1抗体ニボルマブが有望【ELCC2018】(2018.04.18)
  • 非小細胞癌の1次治療でオシメルチニブは標準薬と同様に肺癌症状とQOLを改善【ELCC2018】(2018.04.17)
  • ALK陽性NSCLCの1次治療としてアレクチニブは症状を持続的に改善、ALEX試験の患者報告アウトカム【ELCC2018】(2018.04.17)
  • EGFR変異陽性NSCLCの1次治療でのオシメルチニブ投与は2次治療、3次治療または死亡までの時間を延長【ELCC2018】(2018.04.16)
  • 局所進行切除不能III期NSCLCへの同時化学放射線療法後のdurvalumab投与は自覚症状の悪化までの時間も延長【ELCC2018】(2018.04.16)
  • 臨床腫瘍学会、頭頸部外科学会、口腔外科学会が頭頸部癌に対する診療連携協力プログラムを開始(2018.04.04)
  • がん関連遺伝子パネル検査システムを用いた遺伝子検査を国がん中央病院が先進医療として9日より開始(2018.04.03)
  • 抗PD-1抗体ペムブロリズマブがMSI-H癌を対象に申請(2018.04.02)