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  • 活性化EGFR変異持つNSCLCにエルロチニブとベバシズマブの併用はPFSが長い、特にT790M変異陽性患者で良好【ECC2015】(2015.09.30)
  • 標準薬ではコントロール不良のカルチノイド症候群に対しtelotristat etiprateで症状が改善【ECC2015】(2015.09.30)
  • TKIとmTOR阻害薬による口内乾燥と口腔内灼熱感が過飽和リン酸カルシウム含嗽液で緩和、フェーズ3試験の解析結果【ECC2015】(2015.09.30)
  • ニボルマブは標準化学療法が奏効しなかった日本人食道癌患者において奏効率17.2%で忍容性も良好【ECC2015】(2015.09.29)
  • 既治療進行非扁平非小細胞肺癌への抗PD-1抗体ニボルマブ投与での18カ月生存率は39%【ECC2015】(2015.09.29)
  • 非小細胞肺癌に対し抗PD-L1抗体atezolizumabはドセタキセルに比べ生存を有意に改善【ECC2015】(2015.09.28)
  • 消化管/肺原発の進行性非機能性神経内分泌腫瘍にエベロリムスが有効、PFSを大きく延長【ECC2015】(2015.09.28)
  • PD-L1陽性の局所進行・転移性非小細胞肺癌に抗PD-L1抗体atezolizumabは治療ラインに関わらず有効【ECC2015】(2015.09.28)
  • atezolizumabが進行尿路上皮癌患者の奏効率を改善、奏効期間も持続【ECC2015】(2015.09.28)
  • 中腸の神経内分泌腫瘍に177 Lu-Dotatateを用いた放射性核種標識ペプチド治療でPFSを有意に延長【ECC2015】(2015.09.28)
  • ブースト照射は早期乳癌で局所再発の危険因子を持つ患者に有効、20年の追跡結果【ECC2015】(2015.09.28)
  • メディネットと東大がiPS細胞を用いた免疫細胞治療の共同開発で基本合意(2015.09.28)
  • 大腸癌に対する腹腔鏡下手術、日本では重度の合併症発生に施設間差は認めず【ECC2015】(2015.09.27)
  • 染色体転座を伴う悪性軟部腫瘍患者の治療選択肢としてtrabectedinは有望、OSは17.7カ月に【ECC2015】(2015.09.27)
  • HER2陽性乳癌の術前補助療法として化学療法+ラパチニブは化学療法+トラスツズマブと有意差なし、GeparQuinto試験の生存解析結果【ECC2015】(2015.09.27)
  • 肉腫に対するtrabectedin投与の全生存期間中央値は想定通りの約14カ月、有意差はつかず【ECC2015】(2015.09.27)
  • ニボルマブはエベロリムスよりも既治療進行腎細胞癌の全生存期間を有意に延長、新たな選択肢に【ECC2015】(2015.09.27)
  • アンドロゲン受容体陽性の進行トリプルネガティブ乳癌でエンザルタミドは臨床的効果を示す【ECC2015】(2015.09.27)
  • VEGFR-TKI投与経験がある進行腎細胞癌でCabozantinibはエベロリムスよりもPFSを約2倍に延長【ECC2015】(2015.09.27)
  • メディネットのパートナー英TC BioPharm社が癌患者を対象にした細胞医療製品のフェーズ2/3を英国で開始へ(2015.09.18)
  • 非小細胞肺癌に化学療法によるアジュバントへのベバシズマブ追加は生存を改善せず【WCLC2015】(2015.09.10)
  • 扁平上皮非小細胞肺癌の1次治療としてEGFR FISH陽性患者でnecitumumabとGC併用の有効性はより高い傾向【WCLC2015】(2015.09.10)
  • 扁平上皮非小細胞肺癌でnecitumumabとGC併用後のnecitumumab継続投与はGC単独よりも良好な生存結果【WCLC2015】(2015.09.10)
  • 進行NSCLCに対する化学療法+ベバシズマブにセツキシマブを追加しても生存への有用性は得られず【WCLC2015】(2015.09.10)
  • EGFR-TKI前治療歴ありでEGFR活性化変異とT790M変異陽性の進行NSCLCにAZD9291が有効な可能性【WCLC2015】(2015.09.09)
  • 東アジアのEGFR変異持つNSCLCの1次療法はゲフィチニブ単剤よりゲフィチニブとペメトレキセド併用でPFS延長【WCLC2015】(2015.09.09)
  • 低リスク前立腺癌のactive surveillanceで死亡率は低い、Johns Hopkinsの長期結果(2015.09.02)
  • 欧州でもBRAF V600変異陽性の切除不能/転移性メラノーマ患者に対するdabrafenibとtrametinibの併用が承認獲得(2015.09.02)