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がんナビ

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がん患者さんとその家族のために、がんの治療や患者さんの日々の生活をナビゲートします。

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  • 第1回泌尿器癌局所療法研究会が2月1日に京都で開催(2015.01.30)
  • lenvatinibが腎細胞癌対象フェーズ2で主要評価項目を達成(2015.01.30)
  • 国がんが国際共同プロジェクト「国際がんゲノムコンソーシアム」の胃癌、胆道癌プロジェクトを立ち上げ(2015.01.29)
  • ノギテカンが子宮頸癌対象に適応拡大申請(2015.01.29)
  • 米国と欧州で再発多発性骨髄腫に対するcarfilzomibの承認申請を提出(2015.01.29)
  • 抗PD-L1抗体RG7446の膀胱癌対象フェーズ3とベバシズマブの子宮頸癌対象フェーズ2を中外が開始(2015.01.29)
  • 術前補助療法でcCRを得た局所進行直腸癌患者に対する非手術的治療は安全で直腸温存に有効な可能性【ASCO-GI2015】(2015.01.19)
  • 転移性大腸癌にFOLFOXIRIとベバシズマブはFOLFIRI+ベバシズマブに比べて有意にOSを延長【ASCO-GI2015】(2015.01.18)
  • 進行大腸癌のセカンドラインとしてFOLFIRIとramucirumab併用はFOLFIRIとプラセボ併用よりもOSを有意に延長【ASCO-GI2015】(2015.01.18)
  • 大腸癌に対する腹腔鏡下手術と開腹手術でOSの非劣性は証明されず、しかし生存率は同等【ASCO-GI2015】(2015.01.18)
  • 転移性大腸癌では血中ビタミンD濃度が高いほど生存は良好、CALGB/SWOG 80405試験の解析【ASCO-GI2015】(2015.01.18)
  • ハイブリッド低侵襲食道切除術は切除可能な食道癌の標準的治療となる可能性【ASCO-GI2015】(2015.01.17)
  • ベースラインのAFP値が正常値より高いほど肝細胞癌に対するramucirumabのOS改善効果が高い【ASCO-GI2015】(2015.01.17)
  • 進行肝細胞癌のファーストラインとしてベバシズマブとエルロチニブ併用はソラフェニブと同等の有効性【ASCO-GI2015】(2015.01.17)
  • 進行胆管癌の1次治療にゲムシタビン+オキサリプラチンへのパニツムマブ追加は上乗せ効果の可能性【ASCO-GI2015】(2015.01.17)
  • カペシタビン+シスプラチン療法はS-1術後補助療法が奏効しなかった予後不良の日本人胃癌患者において安全で有効【ASCO-GI2015】(2015.01.16)
  • 進行胃癌の1次治療でカペシタビン+シスプラチンとS-1+シスプラチンは同等の有効性【ASCO-GI2015】(2015.01.16)
  • 食道扁平上皮癌に対しネオアジュバント療法と手術による治療は化学放射線療法より予後良好の可能性【ASCO-GI2015】(2015.01.16)
  • 高齢者HER2陽性進行胃癌にS-1とトラスツズマブの併用は有望な抗腫瘍活性を示し副作用も管理可能【ASCO-GI2015】(2015.01.16)
  • 進行胃癌のセカンドライン治療でパクリタキセルとramucirumabの併用効果は65歳以上でも65歳未満と同様【ASCO-GI2015】(2015.01.16)
  • EGFR遺伝子変異陽性肺癌に対するアファチニブのLUX-Lung 3試験とLUX-Lung 6試験のOSの結果がLancet Oncologyに掲載(2015.01.14)