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  • 米FDAがBRCA遺伝子変異陽性の進行卵巣癌にolaparibを承認(2014.12.24)
  • 新規診断多発性骨髄腫に対するレナリドミド継続投与が欧州で承認に近づく(2014.12.24)
  • ECがBRCA遺伝子変異陽性の進行卵巣癌の画期的医薬品としてolaparibを承認(2014.12.22)
  • 胃癌術後補助療法としてカペシタビン、オキサリプラチン併用療法が申請(2014.12.19)
  • モガリズマブが化学療法未治療のCCR4陽性ATLに適応追加承認(2014.12.19)
  • nab-パクリタキセルに治癒切除不能な膵癌の効能追加(2014.12.19)
  • 骨髄異形成症候群に伴う貧血に対するダルベポエチン アルファの使用が承認、先進国で初(2014.12.19)
  • FDAが転移性NSCLCを対象にramucirumabの適応拡大を承認(2014.12.15)
  • HER2陽性で脳転移数4以上は予後不良だがトラスツズマブ、ラパチニブ両剤を投与し得た患者では脳転移後生存期間が有意に延長【SABCS2014】(2014.12.14)
  • 閉経前患者に対する術後ホルモン療法、高リスク患者では卵巣機能抑制の追加が標準となる可能性:SOFT試験【SABCS2014】(2014.12.13)
  • 毎週パクリタキセルと3週毎ドセタキセルはリンパ節転移陽性または高リスクの乳癌患者のDFSを改善、10年の追跡結果【SABCS2014】(2014.12.13)
  • S-1は転移・再発乳癌のファーストライン治療の1つに、QOLはタキサンより優れる【SABCS2014】(2014.12.13)
  • 閉経後乳癌患者の術後のアナストロゾール投与では重度の関節症状が投与中止の危険因子である可能性【SABCS2014】(2014.12.11)
  • 再発・難治性多発性骨髄腫に対しpomalidomideと低用量デキサメタゾン併用療法の安全性と有効性を大規模試験で確認【ASH2014】(2014.12.11)
  • 多発性骨髄腫で移植後のレナリドミド維持療法は長期間行う患者ほどPFSとOSは良好【ASH2014】(2014.12.11)
  • 46の都道府県がん相談支援センターでがん登録件数が検索可能に(2014.12.10)
  • デノスマブが米国で癌患者の高カルシウム血症治療薬として承認を獲得(2014.12.10)
  • ベンダムスチンとリツキシマブの併用はR-CHOPよりもPFSと次治療開始までの期間を延長、2次癌のリスク増加も認めず、StiL NHL1試験の7年間の追跡結果【ASH2014】(2014.12.10)
  • ボスチニブはCP CMLのサードライン治療として治療4年目以降も有効性が持続【ASH2014】(2014.12.10)
  • BiTE抗体blinatumomabが微少残存病変を持つB細胞前駆型急性リンパ芽球性白血病に有効な可能性【ASH2014】(2014.12.09)
  • 自家造血幹細胞移植後の再発リスクの高いホジキンリンパ腫にブレンツキシマブ ベドチンの地固め療法は有効【ASH2014】(2014.12.09)
  • 高齢の多発性骨髄腫患者に対するVMP療法とRd療法のシークエンシャル投与と交互投与、有効性と毒性は同様【ASH2014】(2014.12.09)
  • 再発・難治性の低悪性度リンパ腫、マントル細胞リンパ腫にはフルダラビンよりベンダムスチンとリツキシマブの併用が有効、8年間の追跡結果【ASH2014】(2014.12.09)
  • 標準的な化学療法+ソラフェニブは年齢が若い初発AML患者に有望、フェーズ2のランダム化試験の結果【ASH2014】(2014.12.09)
  • 日本人新規診断移植不適応多発性骨髄腫患者へのレナリドミドと低用量デキサメタゾン併用は有効で安全【ASH2014】(2014.12.08)
  • 新規診断多発性骨髄腫に対するレナリドミド-低量デキサメタゾン療法は年齢に関係なく有効【ASH2014(2014.12.08)
  • 前治療薬に抵抗性又は不耐容のCML対象にボスチニブが発売(2014.12.05)
  • 免疫療法剤blinatumomabがB細胞前駆型急性リンパ芽球性白血病を適応に米国で承認(2014.12.05)
  • 欧州でnintedanibが進行肺腺癌の2次治療薬としてドセタキセルとの併用で承認される(2014.12.01)