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がんナビ

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がん患者さんとその家族のために、がんの治療や患者さんの日々の生活をナビゲートします。

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  • アンドロゲン枯渇療法が必要な前立腺癌患者に対してデガレリクスはLHRHアナログより大きな生存利益をもたらす、プール解析の結果(2014.11.28)
  • ブルトン型チロシンキナーゼ阻害薬イブルチニブが慢性リンパ性白血病/小リンパ球性リンパ腫対象に国内申請(2014.11.26)
  • 九州大学の共同研究部門で難治性悪性腫瘍に対する免疫細胞療法に関する臨床研究をメディネットが開始(2014.11.22)
  • 癌患者のQOLを維持し“安全・確実・安楽な治療”ができるよう早期から緩和、副作用マネジメント、セルフケア支援を【肺癌学会2014】(2014.11.21)
  • 進行乳頭状腎細胞癌にベバシズマブとエルロチニブの併用が有効な可能性、特にHLRCCで高い効果【ENA2014】(2014.11.20)
  • HER2陽性転移性乳癌患者へのneratinib投与は中枢神経系への転移を抑制する(2014.11.18)
  • 初発膠芽腫にテモゾロミド、放射線療法へのベバシズマブ追加は、増悪後に後治療無しの場合は追加群で有意に全生存期間が長い【SNO2014】(2014.11.17)
  • 日本人EGFR遺伝子変異陽性肺癌でアファチニブはOSを延長させる傾向、エクソン19欠失変異陽性例では有意にOSを改善【肺癌学会2014】(2014.11.17)
  • 新規診断膠芽腫に非侵襲的デバイスNovoTTFと術後補助テモゾロミドの併用で有意にPFS、OSが延長【SNO2014】(2014.11.17)
  • 再発膠芽腫にベバシズマブもfotemustineも有効である可能性、VAREG試験の最終結果【SNO2014】(2014.11.16)
  • 成人再発上衣腫に対してラパチニブとドーズデンス型のテモゾロミド投与が有効な可能性【SNO2014】(2014.11.16)
  • 再発膠芽細胞腫にベバシズマブとlomustineの併用が有効である可能性、BELOB試験の最終結果発表【SNO2014】(2014.11.16)
  • ALK阻害剤の治療歴がないALK陽性NSCLCに対しアレクチニブは2年を超えるPFS示す、フェーズ1/2の長期追跡結果【肺癌学会2014】(2014.11.15)
  • EGFR変異陽性NSCLCに対しエルロチニブ+ベバシズマブ併用による1次治療は高齢者でもPFS延長【肺癌学会2014】(2014.11.15)
  • EGFRにDel19を持つNSCLCのアジア人患者のOSがアファチニブで延長、LUX-Lung3試験のサブグループ解析の結果(2014.11.12)
  • ベンダムスチンの慢性リンパ性白血病を対象としたフェーズ2試験の症例登録が完了(2014.11.11)
  • 進行・転移性胃癌および胃食道接合部腺癌の2次治療としてramucirumabとパクリタキセル併用療法剤が米国で承認(2014.11.10)
  • 免疫細胞治療の安全性を改めて確認した論文が掲載(2014.11.06)
  • EGFR野生型の進行NSCLC患者のPFSがcabozantinibで延長、フェーズ2試験の結果(2014.11.06)
  • 治療歴数の多い進行期肺扁平上皮癌でニボルマブの奏効率は15%、フェーズ2試験の結果が発表(2014.11.04)
  • 日本人骨髄線維症でもルキソリチニブは脾腫を縮小し疾患関連症状を改善、フェーズ2試験サブ解析【JSH2014】(2014.11.01)