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がんナビ

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  • 欧州で新規抗CD20モノクローナル抗体obinutuzumabがCLL治療薬として認可(2014.07.30)
  • 17p欠損を有するCLL患者へのibrutinib適用が米国で正式承認を獲得(2014.07.30)
  • HER2陰性乳癌に対するソラフェニブとカペシタビンの併用はPFSを改善できず(2014.07.29)
  • 肝癌に対する全身性抗癌剤の新規開発は難航、S-1もOS延長を示せず(2014.07.29)
  • FDAがCLLなど3つの血液癌の治療薬としてidelalisibを承認(2014.07.25)
  • AMLとMDSの患者にganetespib+シタラビンを適用するフェーズ3延長試験が開始へ(2014.07.23)
  • 皮膚症状をコントロールして分子標的薬の長期投与から抗腫瘍効果を最大限に引き出す【臨床腫瘍学会2014】(2014.07.23)
  • NSCLCの術後補助化学療法としてドセタキセルとシスプラチン併用療法の有用性を確認、フェーズ2試験の5年追跡結果【臨床腫瘍学会2014】(2014.07.23)
  • 進行胆道癌に対してゲムシタビン/シスプラチン/S-1併用療法が有効である可能性【臨床腫瘍学会2014】(2014.07.22)
  • 重篤な有害事象の全症例を登録するシステムを稼働、化学療法の質の向上につなげる取り組み【臨床腫瘍学会2014】(2014.07.22)
  • 乳癌術後補助化学療法におけるタキサンとアントラサイクリンでは味覚異常のプロファイルが異なる【臨床腫瘍学会2014】(2014.07.22)
  • 移植後にGVHDを合併していない急性白血病患者のQOLは化学療法と変わらない、患者調査の結果【臨床腫瘍学会2014】(2014.07.18)
  • ALK陽性NSCLCの1次治療として、アジア人患者でもクリゾチニブは化学療法よりも無増悪生存期間を延長【臨床腫瘍学会2014】(2014.07.18)
  • 実地臨床におけるレゴラフェニブの安全性と効果はCORRECT試験とほぼ同様、単施設の報告【臨床腫瘍学会2014】(2014.07.18)
  • NCCNガイドライン日本語版 造血器腫瘍ガイドラインを新規公開(2014.07.18)
  • 国立がん研究センターと米MGHが癌の治療と研究分野での協力などを目的に覚書締結(2014.07.17)
  • Verastem社が悪性中皮腫を対象に開始したFAK阻害薬の国際共同試験に日本人も登録始まる(2014.07.14)
  • 悪性黒色腫を対象に抗PD-1抗体製剤ニボルブマブが承認、抗PD-1抗体の世界初の承認(2014.07.07)
  • ALK融合遺伝子陽性の切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌を対象にアレクチニブが承認(2014.07.07)
  • 前立腺癌を対象にカバジタキセルが承認(2014.07.07)
  • 骨髄線維症を対象にJAK1/JAK2選択的阻害薬ルキソリチニブが承認(2014.07.07)
  • 米国で末梢T細胞リンパ腫を適応としてbelinostatが承認獲得(2014.07.07)
  • 進行・再発の結腸・直腸癌へのTAS-102の有効性を証明したフェーズ3試験RECOURSEの詳細が明らかに【WCGC2014】(2014.07.01)
  • KRAS野生型の大腸癌のファーストライン治療として化学療法+ベバシズマブと化学療法+セツキシマブはPFSの詳細な評価でも差はなし、CALGB試験より【WCGC2014】(2014.07.01)