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  • 進行胃癌のセカンドライン治療としてramucirumab+パクリタキセルはQOLの評価でも良好な結果【WCGC2014】(2014.06.30)
  • 85歳以上の超高齢者の大腸癌に対する腹腔鏡下手術は安全に施行可能【WCGC2014】(2014.06.30)
  • 悪性黒色腫を適応としたニボルマブが医薬品第二部会で了承(2014.06.27)
  • nab-パクリタキセルとゲムシタビンの併用は進行膵癌のファーストライン治療として膵内の原発腫瘍の部位によらず有効【WCGC2014】(2014.06.27)
  • Nivolumabは治療歴の無い進行メラノーマ患者の全生存期間を延長(2014.06.26)
  • Lenvatinibが甲状腺癌を対象に日本で申請、世界初申請(2014.06.26)
  • ゲムシタビン既治療の膵癌にナノリポソーム型イリノテカンMM-398と5FU/ロイコボリンの併用が有効【WCGC2014】(2014.06.26)
  • 進行膵癌でCRP高値の患者のセカンドライン治療としてruxolitinibとカペシタビンの併用が有望【WCGC2014】(2014.06.26)
  • ソラフェニブが分化型甲状腺癌へ適応拡大(2014.06.20)
  • 慢性骨髄性白血病でTKI中止後6カ月の無再発生存率は6割を超える、EuroSKIの中間解析【EHA2014】 (2014.06.16)
  • 真性多血症へのruxolitinibの有効性を示したフェーズ3試験RESPONSEの詳細が発表【EHA2014】(2014.06.15)
  • 濾胞性リンパ腫にリツキシマブ皮下投与は体格に関わりなく効果を損なうことなく安全に施行できる【EHA2014】(2014.06.15)
  • FDG-PETでHER2陽性の早期乳癌に対する術前化学療法を最適化できる可能性【ASCO2014】(2014.06.06)
  • 分子標的治療を受けている転移性腎細胞癌患者は肥満度が高いほど予後が良好、1975例の後ろ向き解析から【ASCO2014】(2014.06.05)
  • 再発性/難治性CLL患者に対するibrutinib単剤投与はofatumumabに比べ有意な生存利益をもたらす【ASCO2014】(2014.06.05)
  • 遺伝子変異や家族歴のあるTNBCにおいて術前化学療法へのカルボプラチン追加は有効【ASCO2014】(2014.06.05)
  • 進行非小細胞肺癌に対するEGFR-TKIとプラチナ併用療法に関する検証進む【ASCO2014】(2014.06.05)
  • エルロチニブ/ゲフィチニブとアファチニブ治療後の非小細胞肺癌にアファチニブ継続投与でPFSが改善【ASCO2014】(2014.06.05)
  • アントラサイクリン既治療または抵抗性でタキサン抵抗性の進行乳癌患者のPFSがvinflunineで改善、忍容性も良好【ASCO2014】(2014.06.05)
  • NSCLCに対するセカンドライン治療、ドセタキセルとRamucirumabの併用で死亡リスクが14%有意に低下【ASCO2014】(2014.06.04)
  • ALK陽性非扁平上皮NSCLCの1次治療としてクリゾチニブは化学療法よりも無増悪生存期間を有意に延長【ASCO2014】(2014.06.04)
  • 転移性前立腺癌に対するエンザルタミドの効果を検証したPREVAIL試験のフォローアップ解析の結果が明らかに【ASCO2014】(2014.06.04)
  • シスプラチン、エトポシド、イリノテカンの併用療法がsensitive relapseのSCLC患者のOSを改善【ASCO2014】(2014.06.04)
  • HER2陰性乳癌患者の術前化学療法としてカルボプラチン+毎週パクリタキセル→CEF療法は効果と安全性から有望【ASCO2014】(2014.06.04)
  • ファーストライン治療として標準療法にnecitumumabを加えることで、扁平上皮NSCLC患者の生存期間が有意に延長【ASCO2014】(2014.06.04)
  • 進展型小細胞肺癌で予防的全脳照射は脳転移を抑制するが生存期間には悪影響【ASCO2014】 (2014.06.04)
  • 【訂正】初発多発性骨髄腫でMPT-T療法に対するMPR-R療法の非劣性は証明されず、QOLと毒性はMPR-R療法のほうが良好【ASCO2014】(2014.06.03)
  • エキセメスタン+卵巣機能抑制で閉経前HR陽性乳癌患者の再発リスクが低下、フェーズ3TEXT/SOFT試験の共同解析の結果【ASCO2014】(2014.06.03)
  • 局所進行直腸癌に対する5-FUベースの術前化学放射線療法と術後化学療法にオキサリプラチンを追加することで無病生存率が改善【ASCO2014】(2014.06.03)
  • EGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺癌に対する1次治療としてエルロチニブ+ベバシズマブ併用はエルロチニブ単独よりもPFSを改善【ASCO2014】(2014.06.03)
  • 再発・難治性多発性骨髄腫にpanobinostatとボルテゾミブ、デキサメタゾン3剤併用は高い有効性【ASCO2014】 (2014.06.03)
  • S-1が転移を有する乳癌の1次治療のひとつに、タキサン系抗癌剤との非劣性が証明【ASCO2014】(2014.06.03)
  • 転移性前立腺癌ではホルモン感受性のうちにドセタキセルを併用することで全生存期間が13カ月有意に延長【ASCO2014】(2014.06.03)
  • 化学療法未治療のCRPCに対するプレドニゾンへのorteronel追加はPFSを改善、ただしOSでは有効性示せず【ASCO2014】(2014.06.03)
  • 既治療転移性腎細胞癌に対するnivolumab投与はいずれの用量でも効果があり長期奏効持続例も多い、フェーズ2試験より【ASCO2014】(2014.06.03)
  • HER2陽性早期乳癌の術後補助療法としてトラスツズマブとラパチニブによるHER2二重抑制はトラスツズマブ単独を上回らず【ASCO2014】(2014.06.02)
  • 新規診断骨髄移植不適格マントル細胞リンパ腫にVR-CAPレジメンはR-CHOPよりもPFSを有意に延長【ASCO2014】(2014.06.02)
  • KRAS変異のない大腸癌への1次治療で化学療法+ベバシズマブと化学療法+セツキシマブにOSの有意差なし【ASCO2014】(2014.06.02)
  • 肥満が乳癌死に独立した影響を与えるのは閉経前エストロゲン受容体陽性患者のみ、70試験8万例の解析で明らかに【ASCO2014】(2014.06.02)
  • 進行卵巣癌に対する化学療法先行治療は手術先行治療よりも侵襲性が低い【ASCO2014】(2014.06.02)
  • ホルモン受容体陰性早期乳癌に対する化学療法中のゴセレリンによる卵巣不全の予防は妊孕性温存に有用 【ASCO2014】(2014.06.02)
  • 放射性ヨウ素抵抗性分化型甲状腺癌に対するlenvatinib投与でPFSを延長【ASCO2014】(2014.06.02)
  • EGFR変異を持つ非小細胞肺癌への1次治療でのゲフィチニブ投与とCD投与は、どちらが先でも約3年間の生存効果【ASCO2014】(2014.06.01)
  • プラチナ感受性再発卵巣癌にolaparibとcediranib併用はolaparib単独に比べて有効【ASCO2014】(2014.06.01)
  • 既治療の進行肺腺癌におけるゲフィチニブのエルロチニブに対するPFSの非劣性は示されず【ASCO2014】(2014.06.01)
  • 大腸癌への1次療法としてFOLFIRI+ベバシズマブはmFOLFOX6+ベバジズマブに効果は非劣性、QOLは優れる【ASCO2014】(2014.06.01)