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  • 局所腎細胞癌に対するパゾパニブを用いたネオアジュバント療法で安全に腎部分切除術が施行可能に【ASCO2014】(2014.05.31)
  • ASCOが非転移性ホルモン受容体陽性乳癌患者に対する最長10年のタモキシフェン投与を推奨(2014.05.28)
  • 欧州の医薬品委員会がCLL対象にobinutuzumabの承認を推薦(2014.05.27)
  • 転移を有する去勢抵抗性前立腺癌患者を対象に免疫療法DCVAC/PCaのフェーズ3試験が始動(2014.05.26)
  • BBI608の結腸直腸癌を対象にしたフェーズ3への新規患者登録と登録済み患者への投与中止、DCR率が基準に到達せず(2014.05.23)
  • TAS-102が治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌対象に26日発売(2014.05.23)
  • エンザルタミドが去勢抵抗性前立腺癌を対象に発売(2014.05.23)
  • TAS-118が今年度胃癌対象にフェーズ3へ(2014.05.15)
  • 扁平非小細胞肺癌対象necitumumabのフェーズ3試験の結果概要を公表、ハザード比0.84でOSが有意に優れる(2014.05.15)
  • 高度催吐性化学療法に対するNK-1受容体拮抗薬rolapitantがフェーズ3試験ですべての評価項目を達成(2014.05.14)
  • 新規選択的チロシンキナーゼ阻害剤lenvatinibが難治性甲状腺癌を対象に来月までに申請へ(2014.05.14)
  • ASCO、癌患者の肥満に適切に対処するための医師と患者向けのリソースを提供(2014.05.14)
  • 悪性胸膜中皮腫を対象にFAK阻害剤VS-6063を評価するCOMMAND試験に日本の施設も参加(2014.05.13)
  • メディネットがディナベックと樹状細胞増幅特許の実施許諾契約を締結、患者負担軽減と治療効果向上狙う(2014.05.13)
  • 癌幹細胞阻害型抗癌剤BBI608の胃癌を対象としたフェーズ3試験が米国で開始(2014.05.12)
  • TAS-102が進行・再発の結腸・直腸癌患者を対象とした国際共同フェーズ3RECOURSEでOSを有意に延長(2014.05.12)
  • 化学放射線療法を受けた非小細胞肺癌患者を対象に抗PD-L1抗体MEDI4736のフェーズ3が開始(2014.05.12)
  • 治療歴がある進行膵癌患者に対するMM-398がフェーズ3試験で主要評価項目を達成(2014.05.08)
  • ASCOがHER2陽性進行乳癌に対する2つの診療ガイドラインを発表(2014.05.08)
  • 分子標的薬により転移性乳頭状腎細胞癌の予後は改善傾向に、腎癌研究会の中間報告【泌尿器科学会2014】(2014.05.02)
  • 転移・再発性腎盂・尿管癌に対する救済化学療法、年齢は独立した予後規定因子にならず【泌尿器科学会2014】(2014.05.02)
  • 悪性黒色腫を対象に腫瘍溶解ウイルス製剤HF10とipilimumabを併用するフェーズ2試験を米国で申請(2014.05.01)
  • 尿路上皮癌に対しGC療法3週レジメンは完遂率が高く、治療効率は良好【泌尿器科学会2014】(2014.05.01)
  • 終末期泌尿器癌患者の在宅での看取りで尿路トラブルが問題となることは少ない【泌尿器科学会2014】(2014.05.01)
  • カバジタキセルの日本人去勢抵抗性前立腺患者における忍容性、安全性、有効性は海外データと類似【泌尿器科学会2014】(2014.05.01)
  • 前治療薬の有害事象がアキシチニブ投与時に発現する有害事象にも影響【泌尿器科学会2014】(2014.05.01)
  • 転移を有する腎細胞癌の分子標的薬逐次療法では副作用プロフィールが薬剤選択に大きく影響する可能性【泌尿器科学会2014】(2014.05.01)
  • 米国でクリゾチニブ投与歴のあるALK陽性転移性非小細胞癌患者を対象にceritinibが承認獲得(2014.05.01)
  • アキシチニブは局所進行・転移性腎細胞癌に対するファーストライン治療として重篤な有害事象が少なく投与しやすい【泌尿器科学会2014】(2014.05.01)
  • 化学療法未治療転移性去勢抵抗性前立腺癌患者でも国内フェーズ2でアビラテロンが良好な有効性と安全性示す【泌尿器科学会2014】(2014.05.01)
  • 化学療法既治療の転移性去勢抵抗性前立腺癌に対するアビラテロン国内フェーズ2でのPSA奏効率は約30%(2014.05.01)
  • 前立腺全摘術後のPSA再燃に対するサルベージ放射線療法の有効性を確認【泌尿器科学会2014】(2014.05.01)