Cadetto.jp昨日(09/22) のアクセスランキング

  1. 「医師臨床研修マッチング2018」中間結果ランキング マッチング中間、5年ぶりに東京大学が首位奪還 市中病院は1位虎の門、2位聖路加、3位武蔵野赤十字 2018/09/21  医師臨床研修マッチング協議会は9月21日、「医師臨床研修マッチング」の中間結果を公表した。日経メディカルでは、施設ごとの1位希望人数を基に、大学病院、市中病院それぞれのランキングを作成。大学病院は昨年の中間発表時の順位との変動を見た。 557909
  2. シリーズ◎忘れられないカルテ 「なんなの、この人」。そう言われて我に返ったあの日 川越救急クリニック(埼玉県川越市)副院長 木川英 2018/09/21  医師なら誰にでも「忘れられないカルテ」がある。後日、冷や汗をかいた症例、奇跡的にうまくいった自慢の症例、「なぜあのとき…」と今でも後悔している症例、などなど。ことあるごとに思いだし、医師としての自分の成長を支え続けている、心に残るエピソードを集めた。 557863
  3. 第16回 <片麻痺>患者をCT室に送る前の必須検査は? 2018/09/21  この連載は救急搬送される患者の病院到着前に、救急隊からの連絡(収容要請)を基にどのように考えるかを、症例ベースで展開しています。病着後にまず確認すべきレッドフラッグは何かを意識しながら、救急ならではの臨床推論を一緒に体験してください。 557880
  4. 【2017年度】フルマッチ校は11校、東京医科歯科大は5年連続 マッチング最終結果、市中病院人気が再び加速 2017/10/19  医師臨床研修マッチング協議会は10月19日、2017年度の医師臨床研修マッチングの結果を公表した。マッチングに参加した医学生は9969人。うち、希望順位を登録した参加者は9726人で、このうち臨床研修先が内定した人(内定者)は9023人(内定率92.8%)。参加者が希望順位表に登録した研修プログラムの平均数は2.99プログラムだった。参加病院は1022病院(研修プログラムは1383プログラム、募集定員は1万1014人)。 553314
  5. 厚生労働省「医師の働き方改革に関する検討会」 応招義務で「無制限に働くこと」は想定されず 2018/09/21  厚生労働省の「医師の働き方改革に関する検討会」が9月19日に開催され、応招義務の解釈に関する厚労省研究班の主任研究者である岩田太氏(上智大学法学部教授)がこれまでの議論の中間整理を報告した。岩田氏は応招義務について、医師個人が患者に対して直接、民事上の責任を負う義務はなく、倫理規定のようなものであると説明。「本来、応招義務で無制限に働くことは想定されておらず、医師の健康とのバランスを取ることが重要だ」と強調した。 557905
  6. 第5回 臨床が好きになった日と開業が近づいた日 2018/09/21  医学部入学当初は臨床医でなく研究者を目指していた僕が、能力もセンスもないことを認めざるを得なくなり、夢を諦めたのは医学部の4回生のとき。代わりに臨床に興味が出始めていたのは事実だが、かといって僕のような者が臨床医になってもいいものかと悩んでいた。しかし、ある一晩で一気に「臨床が大好き!」と思うようになった。 557834
  7. 地域包括ケアで役割を果たせば収入が大幅アップ! 中小病院が国から託された「新たな使命」とは? 2018/09/21  2018年度診療報酬改定では、入院医療や外来医療においても在宅医療の提供実績を要件とする上位の報酬が設定され、中小病院や診療所の在宅医療への進出を強く誘導する内容になりました。医療・介護の経営誌『日経ヘルスケア』は、9月号の特集「在宅医療は“総力戦”に突入! 2018年度改定で現場はこう変わった」で、報酬改定の中身や、「新たな使命」を担う中小病院・診療所の取り組みを解説しました。 557860
  8. 日経メディクイズ●救急 66歳男性。5日前から続く息切れ 2018/09/21  早朝、「呼吸困難で呼吸数28回/分、SpO2 78%」という情報から、看護師によるトリアージで緊急性が高いと判断された初診患者を対応した。患者は独歩で来院し、現在はベッドで横になっている。 557884
  9. 宇宙医学は究極のへき地医療 JAXA航空宇宙医師(フライトサージャン)の冨士原亨氏に聞く 2018/09/21  宇宙飛行士が微小重力下の国際宇宙ステーションで安全に滞在するためには、地上から宇宙飛行士の健康状態を管理する航空宇宙医師(フライトサージャン)の存在が欠かせない。宇宙航空研究開発機構(JAXA)でフライトサージャンを務める冨士原亨氏に、JAXAでのキャリアを選んだきっかけや仕事内容を聞いた。 556770
  10. リポート◎グーフィス、リンゼスなど新たな便秘薬が続々登場 その便秘薬の処方、間違っていませんか? 2018/09/04  慢性便秘症診療は今、新薬ラッシュともいえる状況にある。今年4月に胆汁酸トランスポーター阻害薬のエロビキシバット(商品名グーフィス)が発売され、8月には便秘型の過敏性腸症候群に使うリナクロチドが慢性便秘症にも適応拡大された。今秋にはさらに2剤の発売が予定されている。これらの新規治療薬をどう使い分けるのか、専門家に聞いた。 557645
  11. 「暴れる患者」をどうしていますか? 2018/09/20  暴れる患者さんを無理やり診療するのって、救急ならではないかと思います。もちろん病棟でもせん妄などでいきなり暴れ出すというパターンもあり得るとは思うのですが、若い屈強な男子が暴れているという状況に出くわすのはレアケースかと思われます。さらに、病気や怪我の種類が既に分かっている状況とは違い、暴れていてもアレコレの処置や検査をしなくてはならないERは、かなり厳しい局面を迎えることになるのです。 557872
  12. アメリカ留学からECMOスペシャリストへの道:前編 文化が違えば看護も違う!米国ナース事始め 2018/09/21  私は、アメリカの病院で「ECMOスペシャリスト」として働いています。ECMO(Extracorporeal membrane oxygenation)とは、自己肺の代わりに体外式膜型人工肺を用いてガス交換を行い、生命を維持する治療のことです。現在の病院では、年間100例以上のECMOの患者を管理しており、私は、ECMO開始から離脱まで全過程に携わっており、日々学ぶことが尽きません。 今回は、アメリカ留学からのこれまでの道のりの前半として、アメリカの正看護師免許(RN)を取得し、働き始めるまでの苦労を紹介します。 557004
  13. 注目研修病院リポート◎倉敷中央病院「折り鶴」試験のその後 マッチ率をV字回復させた異色の実技試験とは? 2017/10/31  2年前、倉敷中央病院が研修医採用に1.5cm四方の紙で「折り鶴」を作る実技試験を導入し、大きな話題を呼んだ。結果、低下傾向だったマッチ率はV字回復し、以降ほぼフルマッチを継続している。異色の採用試験を導入した狙いと効果を、倉敷中央病院人材開発センター長の福岡敏雄氏に聞いた。 553420
  14. 「Dの血族」の扉の向こうにあるものは? どうした獨協? 初期研修医採用サイトが大変なことに 2018/03/12  こんにちは、Cadetto.jp管理人の増谷です。みなさん、所属する大学や医療機関の初期研修医採用サイトをご覧になったことはあるでしょうか? 今年1月に初期研修医採用サイトを改修した獨協医科大学が、今話題になっています。 555210
  15. 日経メディクイズ●胸部X線 26歳女性。発熱、倦怠感 2018/09/22  4週間前から夜間の発熱と倦怠感があり、引き続いて軽度の咳が出現した。徐々に症状が増悪したため、2週間前に近医を受診。NSAIDsを処方されたが症状が軽快せず、軽度の呼吸困難も自覚したため、当院を受診した。 557892
  16. 特集◎忘れられないカルテ 看護師ができないなら、俺たちがやろう! あすわクリニック(福井県福井市)副院長・小児科 坂後恒久 2018/09/18 医師なら誰にでも「忘れられないカルテ」がある。後日、冷や汗をかいた症例、奇跡的にうまくいった自慢の症例、「なぜあのとき…」と今でも後悔している症例、などなど。ことあるごとに思いだし、医師としての自分の成長を支え続けている、心に残るエピソードを集めた。 557803
  17. 永遠に息を吐き続けられる「循環呼吸」の方法 2018/09/21  プロの管楽器奏者のうち、循環呼吸を習得している人がたまにいます。しかし、全員がそれをできるわけではなさそうです。 557465
  18. 「正しい情報」だけでは変わらない患者の行動を変えるには 森 維久郎氏(デジタルハリウッド大学大学院、腎臓内科医)に聞く 2018/09/21 三重大学医学部卒。腎臓内科医。「回避可能な透析導入を防ぐ腎臓医療」を行うべく、腎臓の情報発信サイト「腎臓内科.com」を運営。人工知能を使った医療現場のソリューションを開発。現在は、国立病院機構千葉東病院に勤務しながら、デジタルハリウッド大学大学院に在籍中。2020年に赤羽で腎症予防クリニックを作る予定。 557890
  19. 「医師臨床研修マッチング2017」中間結果ランキング マッチング中間、大学首位は不動の東京医科歯科 市中病院は1位聖路加、2位武蔵野赤十字、3位亀田 2017/09/22  医師臨床研修マッチング協議会は9月22日、「医師臨床研修マッチング」の中間結果を公表した。日経メディカルでは、施設ごとの1位希望人数を基に、大学病院、市中病院それぞれのランキングを作成。大学病院は昨年の中間発表時の順位との変動を見た。 552928
  20. マクロライド系抗菌薬◇第3回調査 クラリスが首位キープも耐性化に懸念の声目立つ 2018/09/21  日経メディカル Onlineの医師会員を対象に、マクロライド系抗菌薬のうち最も処方頻度の高いものを聞いたところ、64.7%の医師がクラリスロマイシン(商品名クラリシッド、クラリス他)と回答した。第2位のアジスロマイシン(ジスロマック他)は29.0%、第3位のエリスロマイシン(エリスロシン)は6.1%の医師が、最も処方頻度の高い薬剤として選んだ。第1回調査、第2回調査を通じてTOP3のラインナップに変化はなく、いずれの調査でも、3分の2ほどの医師が「マクロライド系抗菌薬の中で、クラリスロマイシンを最も多く処方する」と回答した。 557846

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