連載・コラム

ブログ: 勝村久司の「『患者本位』とは何か」

ブログ: 勝村久司の「『患者本位』とは何か」

連載の紹介

医療事故や薬害の被害者団体などで市民運動を続ける一方、さまざまな職種の医療関係者とも交流を続つ勝村氏が、医療に強い関心を持つ「一般市民」の視点で本来あるべき「患者本位の医療とは何か」について語ります。

著者プロフィール

勝村久司(中央社会保険医療協議会委員、高校教諭)●かつむら ひさし氏。1990年、陣痛促進剤を使った出産で長女を失い、その医療裁判を機に市民運動に取り組む。「医療情報の公開・開示を求める市民の会」世話人。

Information PR

ログインしていません

Close UpコンテンツPR

ログインしていません

もっと見る

人気記事ランキング

  1. 春に多い「ジアノッティ症候群」をご存じですか 【臨床講座】ドキュメント皮膚科外来
  2. 患者さんを無意識に傷つける「善意という呪い」 Dr.西&Dr.宮森の「高齢者診療はエビデンスだけじゃいかんのです」
  3. 急性胆管炎・胆嚢炎ガイドラインはこう変わった インタビュー◎国際基準「Tokyoガイドライン」が大幅改訂
  4. 「研修医じゃだめだ、上級医を呼んで来い!」 アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり
  5. HFpEFの正体はNOの異常? 古川哲史の「基礎と臨床の架け橋」
  6. 溶連菌治療は本当にペニシリンでいいのか? かぜ診療での“困った”に答えます
  7. 腰に力が入らなくなったのは圧迫骨折のせい? AntaaQAピックアップ
  8. 医師のネット風評被害、急増中のケースは… 日経ヘルスケアon the web
  9. 好みのバーチャル医師が診察? 医師側にも意外な利… 記者の眼
  10. アナムネで困ったことBest3 こんな私も3年目 みちよのナース道
医師と医学研究者におすすめの英文校正