連載・コラム

ブログ: 今高城治の「医療と生命倫理のパンセ」

ブログ: 今高城治の「医療と生命倫理のパンセ」

連載の紹介

文明と医学の進歩は人類に本当の幸せをもたらすのか?超重症児医療に従事しながら、哲学・倫理学・法学を修める今高氏が、独自の世界観を背景に現代の倫理、哲学、思想、サイエンスに対する諸問題を論考していきます。

著者プロフィール

今高城治(獨協医科大学小児科講師)●いまたか じょうじ氏。獨協医科大学医学部卒、慶應義塾大学文学部(哲学)卒、医学博士。小児神経学会評議員。現在、慶應義塾大学法学部(通信教育課程)に在籍し政治学を専攻中。

Information PR

ログインしていません

Close UpコンテンツPR

ログインしていません

もっと見る

人気記事ランキング

  1. いざ閉院、最後に待ち構えるこんなトラップ 特集◎医師人生「後半戦」の落とし穴《9》閉院
  2. 白い巨塔、財前五郎の「これが死か」に抗議する 廣橋猛の「二刀流の緩和ケア医」
  3. 特効薬がない緊張型頭痛こそ漢方の活用を 柴田靖の「頭痛外来 研修道場」
  4. 新人ナースを卒業したとき 病院珍百景
  5. 自分が運転するのは80歳まで 医師1000人に聞きました
  6. 緩和ケアの若手医師、69%に燃え尽き、30%に心… 学会トピック◎第24回日本緩和医療学会学術大会
  7. 呼吸器内科医の勤務状況をまとめた珍しい論文 Dr.倉原の呼吸器論文あれこれ
  8. 相変わらず遅れている日本のワクチン政策 仏サノフィ・パスツールの上級副社長、デヴィッド・ロウ氏に聞く
  9. いつの間にか職員の心が離れ…その理由は? 特集◎医師人生「後半戦」の落とし穴《8》診療所の人事労務管理
  10. 肺炎を繰り返す若年女性、原因はまさかの… 倉原優の「こちら呼吸器病棟」
医師と医学研究者におすすめの英文校正