連載・コラム

ブログ: 堀越裕歩の「小児感染症科はじめて物語」

ブログ: 堀越裕歩の「小児感染症科はじめて物語」

連載の紹介

カナダでの2年の臨床留学から帰国し、小児専門病院で与えられたミッションは「小児の感染症科の立ち上げ」。手指衛生の徹底から始まり、時には抗菌薬処方をめぐって衝突…。国際標準の小児感染症診療を日本で実践する中での奮闘をご紹介します。

著者プロフィール

堀越裕歩氏(東京都立小児総合医療センター感染症科)●2001年昭和大卒。沖縄県立中部病院、昭和大学小児科、国立成育医療センター(当時)などを経て、08年7月カナダ・トロント小児病院にクリニカルフェローとして留学。10年8月から現職。

Information PR

ログインしていません

Close UpコンテンツPR

ログインしていません

もっと見る

人気記事ランキング

  1. 検証:東京医大の入試不正はなぜ起こったのか 特集◎波紋広がる東京医大の入試不正事件《1》 FBシェア数:21
  2. 唇のプツプツがとれません。大丈夫ですか? 佐藤俊次の「毎日使うダーモスコピー!」 FBシェア数:15
  3. 大学病院の勤務医の給料はなぜ安いのか? Dr.Kの「医師のためのバリュー投資戦術」 FBシェア数:162
  4. 「入試不正、母校ながら情けなく思っています」 特集◎波紋広がる東京医大の入試不正事件《3》証言その2 FBシェア数:51
  5. 午前4時、3歳女児が煙草臭い母と救急外来に 短期集中連載◎なぜ今『救急×緩和ケア』なのか partII FBシェア数:208
  6. 【レッスン2】異常陰影を指摘せよ 山口哲生の「目指せ!肺癌検診の達人」 FBシェア数:21
  7. 86歳女性。動悸 日経メディクイズ●心電図 FBシェア数:1
  8. 肺炎球菌感染症の「常識」が変わる トレンド◎ワクチン型が激減、重症例は高齢にシフト FBシェア数:169
  9. 「東京医大ではガバナンスが働いていなかった」 特集◎波紋広がる東京医大の入試不正事件《2》証言その1 FBシェア数:17
  10. 高齢者の肺炎は自宅で治療し自立度を保て! 新田國夫の「直伝・高齢者診療の極意」 FBシェア数:68
医師と医学研究者におすすめの英文校正