看護師会員昨日(08/16) のアクセスランキング

  1. お尻に注入しないで!(食事中に閲覧しないで) 2018/08/16  先日、中国で生きたうなぎを尻から入れたところ、腸管を食い破って腹腔内に飛び出し、大変なことになったという衝撃的な話を見ました。 557445
  2. 訪問看護師は見た! 訪問先ペット事情 2018/08/15 訪問看護でさまざまなお宅へ伺う楽しみの1つに、「ペットに会える」というものがあります。訪問先は高齢者のお宅が多いのですが、ペットを飼っている家が意外と多いのです。断然多いのは猫ですが、犬もちらほら。私は自分でも猫を飼っているので、ペット訪問は大歓迎です。 557430
  3. トレンド◎パーキンソン病ガイドラインが7年ぶりに改訂 パーキンソニズムの定義変更、早期からL-ドパを 2018/07/24  今年5月、日本神経学会の「パーキンソン病診療ガイドライン2018」が7年ぶりに改訂された。診断では、パーキンソニズムの定義を変更。薬物療法に関しては、より早期からドパミン補充療法を行うことの重要性を強調した。運動合併症のリスクが高い場合の選択肢にはMAO-B阻害薬を加えた。 557048
  4. 前日の決定を忘れる認知症患者への対応は? 2018/08/16  前回は、人生の最終段階とはいえ、比較的早期の段階で、事前指示を表明し、医療ケアチームがその背景にあるお気持ちを伺うことができ、また、本人の意思は最期まで変わることがなく、さらに、本人、家族、医療介護職間の意見の対立もなく、ご本人の選好(意向)を尊重するエンドオブライフケアを受けられたCさんの物語について書かせていただきました。今回は、「意思決定能力ってなんだろう」というテーマで、少し判断に苦慮したHさんのACPをご紹介したいと思います。 557385
  5. ナースコールが多い人の特徴 2018/08/06 ナースコールが多い人が急に少なくなるのは…… 556152
  6. 訪問先の家族を見てついしてしまうこと 2018/08/13 訪問看護の訪問先には、仕事を辞めて親を介護する人がわりといる。 556154
  7. 製薬企業と医師との付き合い方はどう変わる? 2018/08/16  先日、製薬関連の業界紙で相次ぎ、「製薬企業が弁当を提供して行う薬の説明会の見直しに入った」という報道がありました。MRさんがお弁当を提供しながら情報提供を行うことを取りやめるかのように受け取ったようで、SNSでは、一部の先生からは、「こんなこと許さない」「MRの訪問をもう受けないようにする」といった感情的な反応もありました 557443
  8. 特集◎再生医療はここまで来た!《4》 最年少教授が拓く「臓器の芽」による新移植医療 31歳で東京医科歯科大学教授に招聘された武部貴則氏 2018/08/16FBシェア数:162  再生医療の究極の目的は、細胞から臓器を創生し移植できるようにすること。世界で初めてヒトiPS細胞から立体的な肝臓原基(肝臓の芽)を誘導し、生体への移植で血管を持つ肝臓に成長することを示したのが、武部貴則氏だ。31歳の若さで東京医科歯科大学教授に招聘され、再生医療研究の起爆剤的な存在となりそうだ。 557412
  9. マイスリーの一発アウトにご注意を!? 2016/07/11  さて、こんな処方箋が個別指導の対象となっていたら、どんな指導をされると思いますか?「緑内障の確認?」「統合失調症や躁うつ病の確認?」「気管支喘息の確認?」こんなアイデアがパッと思い浮かんだあなた、なかなかです!(パチパチ) 547534
  10. 大卒ナースが多数派になる日 2018/08/08 「2018年問題」という言葉を聞いたことはあるだろうか。この10年ほど横ばいで推移してきた18歳人口が再び減少に転じることで起こる、大学存亡の危機を指した言葉だ。私立大学の実に4割は定員割れに苦しんでおり(日本私立学校振興・共済事業団「学校法人基礎調査」)、国公立も含めた各大学は、生き残りをかけて学部・学科の再編を急ピッチで進めている。こうした再編ラッシュの中、急速に存在感を増しているのが看護系の学科・学部だ。 557362
  11. 「精神科医にも拳銃を持たせてくれ」の真意 2018/07/05  先日、日本精神科病院協会(以下、日精協)の機関誌に、山崎學会長が「精神科医にも拳銃を持たせてくれ」と書いたことが話題になりました。マスコミやインターネット情報サイトなどでニュースになり、いわゆる「炎上」状態になったことをご存じの方も多いと思います。言葉のインパクトが強烈であり、表現が穏やかではないことは間違いありませんが、では一体何が本当に問題だったのか、その背景にはどのような事情があるのかについては、多くの方はよく分からないのではないかと思います。そこで、一精神科医の立場から分かる範囲を解説させていただき、解明はできずとも、せめて問題点の整理ぐらいはさせていただこうという、ある意味、余計な 556826
  12. 抗不安薬:長期処方で減点もデパス人気変わらず 第2位アルプラゾラム、第3位クロチアゼパムも変化なし 2018/08/15  日経メディカル Onlineの医師会員を対象に、抗不安薬のうち最も処方頻度の高いものを聞いたところ、第1位はエチゾラム(商品名デパス他)だった。医師の58.7%がエチゾラムを挙げ、最も人気のある抗不安薬であることが分かった。第2位のアルプラゾラム(コンスタン、ソラナックス他)は10.0%、第3位のクロチアゼパム(リーゼ他)は8.2%の医師が、最も処方頻度の高い薬剤として選んだ。 557444
  13. リポート◎診療報酬改定で向精神薬処方がしにくくなる!? ベンゾ長期処方が大幅減額、その対策は? 2018/03/22  処方の長期化と多剤併用により依存を作ってしまい、多彩な副作用に悩まされやすいのが向精神薬治療。安易な長期処方や多剤併用を回避するよう、ここ数年の診療報酬改定でも向精神薬の多剤長期処方について処方料・処方せん料が減点されてきたが、今回はさらに一歩踏み込んだ改定が行われた。 555286
  14. 2018年度ダブル改定で「看取り」の解釈が拡大 2018/01/17  2018年度診療報酬改定の議論が大詰めを迎えている。一般病棟や療養病棟における入院基本料の再編・統合や在宅復帰率の算出方法の見直しなど、病院経営への影響が大きい改定となる見通しだが、個人的に注目しているのは「看取りにかかる評価の見直し」だ。2018年度改定の基本方針では、具体的方向性の一つに「国民の希望に応じた看取りの推進」が盛り込まれた。厚生労働省の「終末期医療に関する調査」によると、終末期の療養場所について「自宅で最期まで療養したい」と答えたのは約1割にとどまった(図1)。 554433
  15. Circulation誌から 健康的な生活習慣因子を順守する人ほど総死亡リスクが低減 高所得国の中で平均余命が短い米国初の包括的解析 2018/08/16  低リスク生活習慣因子(5種類)を多く順守するほど、米国民の平均余命が延長する可能性があることが報告された。米国と他の先進国との間に存在する平均余命の差が縮小する可能性があるため、低リスク生活習慣因子の順守を医療政策の最優先事項に据えるべきだ、とハーバード公衆衛生大学院の研究者らは述べている。論文はCirculation誌7月24日号に掲載された。 557411
  16. 本気で退職を考えている人のサイン 2018/03/19 いつも口癖のように「やめたい!」と言っている井上さん。 554488
  17. 「だから救急はおもしろいんよ」の原点 2018/08/09  今回で連載200回目となります。皆様の応援のおかげで、細々と続けてくることができました。このコラムを通じた出会いなどもあり、本当に感謝しています。何か特別なことをしようかとも考えたのですが、竹内まりやよろしく毎日がspecialなので、いつも通りにコラムを書きます。とはいえ、まぁせっかくですので少し薬師寺の原点に立ち返ってみようかと思います。 557377
  18. JAMA Pediatrics誌から ニューヨーク市の麻疹感染拡大事例を分析 予防接種拒否と接種時期遅延が拡大に影響 2018/08/16FBシェア数:21  2013年に、英国で麻疹に感染してニューヨーク市に帰国した思春期の患者をきっかけとする麻疹アウトブレイクが発生した。同市健康精神衛生局(DOHMH)のJennifer B. Rosen氏らは、このアウトブレイクについて疫学的調査を行い、リソースとコストという観点から公衆衛生面に及んだ負荷を検討し、結果をJAMA Pediatrics誌電子版に2018年7月30日に報告した。 557420
  19. 入院中の妊婦に渡してはならないモノ 2018/07/30 入院中の妊婦さんに渡してはならないモノがある。それは… 552131
  20. 夏の日のナースな思い出 2018/07/23 こんな夏の日はふと思い出す。肉体労働後の…… 552988

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