看護師会員昨日(01/22) のアクセスランキング

  1. 厚労省発表では、ゾフルーザの供給量は約40.8万人分 手代木社長に聞く、ゾフルーザの出荷調整の理由 2019/01/22  塩野義製薬(大阪市中央区)は、抗インフルエンザウイルス薬のゾフルーザで、20mg錠の規格について、想定を超える需要が発生したため、卸売業者への送品を調節していることが日経ドラッグインフォメーションの取材で分かった。同社は、 土日を含めて24時間稼働の生産体制を取っているが、出荷調整を継続せざるを得ない状況にあるようだ。 559558
  2. 本当のトレンドを最新ガイドラインから探る(1) インフルエンザ診療に迅速検査キットは必要? 2019/01/22 2018年はバロキサビル(商品名ゾフルーザ)の治験結果がNew England Journal of Medicine誌に発表され、12月には米国感染症学会によるインフルエンザの診療ガイドラインもアップデートされました1)2)。これを踏まえ、今回、次回でインフルエンザ診療の真のトレンドを探っていきたいと思います。 559493
  3. 指導者泣かせの新人 2019/01/21FBシェア数:31 プリセプターになった私は今悩んでいる。担当の新人、新井さんはよく遅刻をするので…… 556155
  4. 「お楽しみ程度の経口摂取を」で本当にいいの? 2019/01/22  「QOLを考えて、お楽しみ程度の経口摂取を……」。誤嚥性肺炎のカンファレンスでよく耳にする言葉です。主治医として方針決定を求められたとき私もつい口走る、聞こえの良い表現です。経口摂取を継続しつつ発熱の頻度も減れば、日々の生活の質は担保されるかもしれません。しかしときに、「精査や訓練の中止、誤嚥するリスクの説明、ゼリーのみ継続、末梢輸液、療養型病院へ転院」という一連の診療を意味する決まり文句のように聞こえてしまうのは、私だけでしょうか。QOLつまりQuality of Lifeを「生活の質」ととらえることが原因かもしれません。 559458
  5. 看護師のメイク事情 2019/01/14 人前に出るときに化粧をするのは、社会人のマナーと言われますが……? 558413
  6. マンガほっと×日経DIコラボ企画 アドレナリンが効かなかったワケ 第2話:近くて遠い目の前(3) 2019/01/22 救急搬送されたアナフィラキシーショックの男性患者。アドレナリンを投与しつつ心臓マッサージを繰り返すが、バイタルがなかなか戻らない。緊迫する救急外来。そのとき――。 559256
  7. 特集◎これってコンプライアンス違反?《8》家族への情報開示 意思を確認できない患者の情報はどこまで開示可能? 2019/01/22FBシェア数:10  医師が陥りやすいコンプライアンス面の落とし穴とその対策を紹介する本シリーズ。一連の取材では、複数の弁護士が、医師から最も頻繁に受ける相談として、個人情報の取り扱いを挙げている。通常、患者情報の開示は本人の同意取得が前提になるが、現場で特に判断に迷うのは、意識不明や認知症などで患者本人の明確な同意が得られない場合だ。基幹病院などの顧問弁護士として様々な相談に対応し、京都大学医学部の講師(医療安全学)も務める弁護士の平井利明氏に、具体的な対処法を聞いた。 559389
  8. 元会社員ナースの私が驚いたこと 2019/01/07 社会人枠でナースになり、びっくりしたことがある。 558171
  9. 米国糖尿病学会の「標準治療2019」、IT関連の章を新設 ガイドラインが変わり過ぎる米、変わらない日本 2019/01/21  2018年も暮れが押し迫った12月17日、米国糖尿病学会(ADA)は「糖尿病の標準治療2019」(Standards of Medical Care in Diabetes - 2019)を公開した。毎年改訂されるこの文書は米国における実質的な糖尿病診療ガイドラインであり、冒頭では「ADAの公式見解を示すもの」ともうたっている。2019年版の目玉は、糖尿病治療薬選択のアルゴリズムと患者中心のアプローチの実践法が大きく変わったことだ。これらについて日経メディカルでは、2018年6月の第78回ADA学術集会で「2型糖尿病患者の高血糖管理に関するコンセンサスレポート」の改訂案が発表された際に、詳しく紹介した。「標準治療2019」では、アウトラインはそのまま引き継がれている。 559495
  10. 短期集中連載◎なぜ今『救急×緩和ケア』なのか part III 「老衰」って何だろう? 2019/01/18  筆者の専門は緩和ケアだが、現在は56床の町立病院で地域医療に従事している。当院では超急性期疾患の対応はほとんどなく、お看取りする患者さんは老衰、認知症終末期、誤嚥性肺炎などが大半である。本項では、特に老衰や認知症終末期に関して、地方の小病院で筆者が大切にしていることを述べたい。 559382
  11. サンフランシスコで私はなぜ手を洗ったのか 2019/01/21 医者になって数年の間、清潔操作を除く日常診療の場で、手を消毒したり洗ったりすることはほとんどなかった。 559480
  12. 一時期、病棟で流行ったこと 2018/12/24FBシェア数:30 カルテに味気なさを感じたみちよ。ちょっとした遊び心が病棟でブームに!? 558412
  13. 棺桶に入るまでにやりたいことリスト (前編) 2019/01/18  「『最高の人生の見つけ方』という映画を知っていますか。先生に是非その映画を見てほしい。そうしたらきっと僕の気持ちを、分かってもらえるんじゃないかなあ」 559433
  14. 餅の窒息や風呂での溺水で警察は呼ぶ? 2019/01/17  年末年始からものすごく忙しい当院救急部です。季節柄、インフルエンザ関連の患者さんが多いのはもちろん、やはり今年も餅を詰まらせて窒息心停止になった方や、風呂で意識を消失し、そのまま溺水心停止になってしまった方の搬送も多いです。なんとか心拍再開しても、低酸素状態が長ければ脳蘇生ができず社会復帰困難となったり、院内で再度心停止に至り絶命することも往々にしてあります。 559478
  15. ナースが休日にドキッとすること 2018/12/17 夜中の実家からの電話にドキッとするように…… 556144
  16. マンガほっと×日経DIコラボ企画 緊迫する救急外来、そのとき薬剤師は 第2話:近くて遠い目の前(2) 2019/01/15FBシェア数:116 休日出勤中、薬剤部で仕事をしていたところ、救急科から「山でハチに刺された男性患者がアナフィラキシーショックで救急搬送されてくる」との電話が掛かってきた。救急外来に向かった薬剤師のみどりは――。 559254
  17. 第2話 【漫画】病院のローカルルール 2019/01/18 薬局から病院に転職したユキ。賦形量を巡って、病院の“お局”の洗礼を早速受けることに――。 559452
  18. 職員を採用できずに開業した医師が語った事情 2019/01/15  昨年、顧問先のA医師から電話がかかってきた。「大学後輩のB医師が内科系のクリニックを開業し、10日経過したけれど、スタッフの求人に苦戦しているようなので、相談に乗ってもらえないだろうか」とのことだった。こうした相談に対応する場合、相手先のB医師の開業を支援した会社や、開業後の運営をサポートしている会計事務所、社会保険労務士事務所などとの兼ね合いがあるので、少々気を遣うことになる。経営のブレーンがいる場合に、部外者である筆者がアドバイスをすると、越権行為のようになることもあるからだ。 559372
  19. 10連休における医療提供体制の確保を速やかに 疑義照会などで連絡を取る体制も 2019/01/18  厚生労働省は2019年1月15日、4月27日から5月6日までの10連休における医療提供体制の確保に関する対応について、各都道府県知事に以下6項目を通知した。 559488
  20. ついに始まる荒療治 2018/11/26 看護師3年目を迎えたみちよ。なかなか成長を実感できない毎日のなか、今回、ついに師長の大号令が!? 558429

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