看護師会員昨日(11/19) のアクセスランキング

  1. マンガほっと×日経DIコラボ企画 薬剤師っていらなくない? 第1話:「普通」のために(1) 2018/11/13FBシェア数:122 葵みどり、26歳。職業・病院薬剤師。日々、患者のために動き回る彼女だったが、医師からはむげに扱われ、患者は医師の話しか聞いてくれず、板挟みの中で四苦八苦……。薬剤師の仕事って、一体――。 558638
  2. 研修医の開花の瞬間 2018/11/19 病院にいると「開花の瞬間」を目にすることがある。 558172
  3. トレンド◎変わるめまいの診断基準 診断が付かないめまい症の多くはPPPDだった 新潟大学耳鼻咽喉科・頭頸部外科学分野教授 堀井新氏に聞く 2018/11/19  メニエール病や良性発作性頭位めまい(BPPV)、前庭神経炎、頸性めまい、心因性めまいなど、日本めまい平衡医学会が示している16のめまい疾患のいずれにも合致しない場合に付けるのが「めまい症」。診断が付かず、だから何もできず、放置せざるを得ない“めまい”だ。最近、国際学会で新たに、持続性知覚性姿勢誘発めまい(PPPD)の診断基準が定められた。PPPDは「めまい症」のかなりの割合を占め、治療法もあることが示された。近々、日本でも学会が正式に発表する。 558652
  4. シリーズ◎座談会「心不全緩和ケア時代と医師の役割」《3》 緩和ケアは完全な終末期に行うものではない 2018/11/19  今回は「緩和ケアの介入時期」について議論しています。共通認識として「緩和ケアは終末期に行うものではない」ことが確認されました。また、緩和ケアという言葉に拒否反応があることも話題に上りました。 558647
  5. 医師人生に影響した1冊、1位はやっぱり… 2018/11/17  あなたは、自分自身の生き方を変えるような書籍に出合ったことがあるだろうか。日経メディカル Online医師会員を対象に、2018年10月6〜12日自分の人生に大きく影響したと感じ、今も大切にしている書籍を聞いた。 558695
  6. 薬事法違反を巡る裁判で一審を支持 ディオバン論文不正事件で判決、二審も無罪 2018/11/19  降圧薬バルサルタン(商品名ディオバン)の臨床研究論文不正事件で医薬品医療機器等法(旧薬事法)違反の罪に問われ、一審で無罪を言い渡されたノバルティスファーマ元社員の白橋伸雄被告とノバルティスファーマの控訴審判決が11月19日、東京高裁であった。東京高裁は一審の判決を支持し、検察側の主張を棄却した。論文を掲載した行為は、旧薬事法第66条第1項の「虚偽又は誇大な記事を広告し、記述し、又は流布してはならない」には抵触せず、違法性はないと判断した。 558733
  7. 流行の立ち上がりは過去8年で3番目の速さ インフルエンザ、流行ウイルスはA/H1N1pdmが先行 三重県、沖縄県が既に流行期に 2018/11/19  2018/19シーズンのインフルエンザは、A/H1N1pdm09が季節化した2011年以降で3番目に速い流行の立ち上がりを見せている。また、現時点での流行ウイルスは、国立感染症研究所の病原微生物検出情報(IASR)によると、A/H1N1pdmが7割を占めていることが分かった。 558727
  8. 尿取りパッドの流儀 2018/11/05 看護師・堀田香織(32)。午前4時のオムツ交換で、堀田は顔をしかめる…… 558170
  9. 医師3974人に聞く◎今シーズン主に使う抗インフルエンザ薬は イナビルのシェアをゾフルーザが奪う構図 1位はタミフルで44%、小児科では50% 2018/11/15  2018/19シーズンに主に使う抗インフルエンザ薬は、タミフルが43.6%で1位だった。2位は27.4%でイナビル、今シーズンが本格的なデビューとなるゾフルーザは15.1%で3位だった。直近の調査との比較では、ゾフルーザがイナビルのシェアを奪う構図が鮮明となった。 558602
  10. リポート◎IBDを迅速に評価する新たな診断薬LRGが承認 CRPを超える炎症マーカーで変わる腸疾患診療 2018/11/15  クローン病や潰瘍性大腸炎に代表される炎症性腸疾患(IBD)の疾患活動性を確実に評価するには従来、侵襲性の高い大腸内視鏡検査を行うしかなかった。しかし今年8月、血液検査で腸管粘膜の炎症の度合いを把握できる新たなバイオマーカーが登場。検査のハードルが下がり、受診当日に結果が得られるため、IBDの診療を大きく変える可能性を秘めている。 558678
  11. 学会トピック◎米国心臓協会学術集会(AHA2018) 75歳以上でもLDL-C高値は薬物介入すべき 我が国で行われたEWTOPIA75試験で心血管リスク34%減少 2018/11/16  冠動脈疾患の既往がない75歳以上であっても、LDLコレステロール(LDL-C)高値であれば薬物介入すべきことを示すランダム化比較試験によるエビデンスが、我が国から発信された。EWTOPIA75試験の結果で、主要評価項目である複合脳心血管イベントはエゼチミブの投与により34%、有意減少した。11月10〜12日にシカゴで開催された米国心臓協会学術集会(AHA2018)で、虎の門病院院長の大内尉義氏が発表した。 558701
  12. 急性弛緩性麻痺が108例に、15年多発時に迫る 1歳が20例で最多、エンテロウイルスD68型が原因は1例のみ 2018/11/19  11月に入ってからも、急性弛緩性麻痺(acute flaccid paralysis:AFP)を呈する症例の増加が続いている。国立感染研究所が集約している感染症発生動向調査(週報)の速報値によると、第45週(11月5〜11日)までの累計で108例と、2015年の多発時の115例に迫っている。 558726
  13. お礼奉公中だけど、転職したい… 2018/11/16 「お礼奉公」とは、看護学校卒業後のある一定期間を奨学金を出した病院で働くことによって、その返済を免除される仕組みです。今回、ご紹介するGさんは、そんなお礼奉公2年目の看護師さんでした。 558688
  14. NEJM誌から 子宮頸癌で腹腔鏡手術は開腹術に劣る可能性 広汎子宮全摘術を受ける患者のRCTで術後4.5年時の生存率に有意差 2018/11/19  子宮頸癌で広汎子宮全摘術を受ける患者に、低侵襲手術の適用が増えている。米Texas大学M.D. Anderson Cancer CenterのPedro T. Ramirez氏らは、低侵襲手術と開腹手術の成績を比較するランダム化対照試験を行い、手術から4.5年時点の無病生存率は低侵襲手術の方が低かったと報告した。結果は、NEJM誌電子版に2018年10月31日に掲載された。 558682
  15. ご存じですか、バイオシミラー 2018/11/19  日経ドラッグインフォメーション2018年12月号特集「後発品をどう選ぶ2018」の執筆に当たり、バイオ後続品(バイオシミラー)の動向を取材した。バイオシミラーは、バイオ医薬品の特許切れに伴って発売される「バイオ医薬品のジェネリック」。インスリンや抗リウマチ薬、抗癌剤など、既に国内では9成分16品目のバイオシミラーが承認されている。 558640
  16. 臥位の腹部X線でもイレウスを発見できる 2018/10/22  今回も、消化器におけるローテク診療の1つ、「腹部単純X線(腹部X線)」の活用法を解説します。テーマは「腹部X線を立位で撮るか、臥位で撮るか」。例えば、イレウスを疑う場合、立位で腹部X線を撮影し、二ボー(niveau)を確認するのが一般的だと思われていますが、腹部X線撮影は臥位での撮影が基本です。そして、臥位でも腸管の拡張からイレウスを疑うことができます。早速、症例を見ていきましょう。 558220
  17. わかるけど…な服薬指導 2018/09/24 薬を飲み忘れてしまう患者さんに、服薬指導する私だけど…… 556167
  18. 訪問看護でつい考えてしまうこと 2018/10/15 お葬式ではその人の人となりが出ると言います。 556143
  19. あるかも!と思う言い伝え 2018/10/08 「北枕はダメ」…などなど、昔の人の言い伝えはいろいろあるけれど…… 556174
  20. 今こそ広い視野を持つ医師を目指そう 医師もまた、巨人の肩の上に立っているのだ 人と人のネットワーク、広く情報を得る力、多様性を受け入れる力を 2018/11/16  『イケてる指導医が研修医に伝えたいこと』という、自分では口が裂けても言えないフレーズで続けさせていただいている連載も、早くも9回目を迎えました。最初の4回は研修をする上での心構えが紹介され、後半戦では少しメッセージ性のある内容になってきています。前回のあっちゃん(水野篤先生)の記事では自分の信じる道をガムシャラに進むのも1つのやり方であるという内容が紹介されました。心構えから具体的な学びに徐々に移行し、今回は広い視野を持つことの重要性についてお伝えいたします。 558499

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