治験が困難な上にコストを回収できないとされてきた希少疾病用医薬品の開発環境が変わるかもしれない。かねてから合理的な新薬開発や審査のあり方について提言してきた土井氏に、その可能性を聞いた。

希少疾病用医薬品にも仮承認制度の導入をの画像

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