3月15日夜、エボラ出血熱(EVD、エボラウイルス病)の感染国であるリベリアから帰国した東京都に住む外国籍の40歳代男性が発熱などを訴え、都内の病院に搬送された。厚生労働省が16日に発表した。

都内の40代男性、エボラ疑いで検査、リベリアに滞在歴の画像

ログインして全文を読む