昨シーズン、主に使った抗インフルエンザ薬は、タミフルが44.5%で1位だった。2位はイナビルが41.5%で続き、タミフルとは3ポイントの差に迫っていた。3位はリレンザ、4位はラピアクタだった。インフルエンザ診療Next編集が実施した「2016/17シーズン・インフルエンザ治療レビュー調査」で明らかになった。

主に使った抗インフルエンザ薬、1位はタミフルの画像

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