インフルエンザ治療において、外来でのラピアクタを使用した経験があるのは47.3%だった。また、麻黄湯を使っている医師は31.8%だった。日経メディカル Onlineが実施した「2014/15シーズン・インフルエンザ治療に関する調査」で明らかになった。

外来でのラピアクタ、47.3%が使用経験ありの画像

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