2型糖尿病患者にグルカゴン様ペプチド1(GLP-1)作動薬セマグルチドの経口製剤を投与したところ、血糖コントロールはプラセボより良好だった。これはセマグルチド経口製剤の第2相試験の結果で、JAMA誌10月17日号に掲載された。

ログインして全文を読む