医学部卒業後、救急医療に7年携わった後、小さな村の診療所に転職。そこで医療チームの責任者として経営面でのノルマも課せられながら2年奮闘した。しかし、医療現場の声が、経営母体である本院の事務方に全く届かないことに不満を覚え、2度目の転職を決意。2012年春から新しい職場に勤務する。

医療現場と経営の断絶ぶりにがくぜん、2年で転職の画像

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