産業医としてのキャリアがありながら、臨床医へ転向するため、他大学の医局に新規入局。関連病院や救命救急センターで充実した生活を送るも、肺炎で入院したのを機に、医師としての生き方を見つめ直す。1年間の僻地勤務を経験後、地域医療に貢献しようと開業した。

産業医→卒後9年目に入局→肺炎で退局→開業の画像

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