母親として子供2人を育てながら、心臓外科医として勤務を続けるも、外科医としての能力の限界や、自分が取り組みたい医療とのギャップに気付き、転職を決意する。転職先で公衆衛生に関心を持ったことから、今度は退職して大学院へ。現在は保健所に勤務し、地域住民の健康や衛生を支える。

心臓外科から公衆衛生の道へ方向転換の画像

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