このまま医局に入って医師になるか? それともバックパッカーとなって世界を旅するか?――。迷った末に医師になる道を選んだものの、結局、入局から1カ月後に医局を辞めて海外へ。そんな異端児が1年後再び医療の世界へ戻り、消化器外科医として再出発。目標が定まった今、自身の腕を磨くべく、自力でキャリアアップを目指す。

憧れのバックパッカー生活に「いつまで続けんの?」の画像

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