医学部在学中に通信関係の事業で起業。一度はその道を断念して医師となったものの、あまりの業務の苛酷さに医局を離れる。その後、紆余曲折を経て再び事業を興し、現在は「医師」と「経営者」の2つの顔を持つ。「こうした生活が送れるのは、医師不足でバイトでも好条件で働けるから」と話す。

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