4月23日(金)12時10分から、第39回日本脊椎脊髄病学会の教育研修講演18ランチョンセミナーが、第4会場(高知新阪急ホテル 4Fフローラ)で開催されます。テーマは「腰部脊柱管狭窄とPAD(Peripheral artery disease)合併症例に対する治療戦略」。埼玉医科大学整形外科・脊椎外科教授の髙橋啓介氏が座長を務め、浜松医科大学整形外科教授の松山幸弘氏が講演します。

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