4月24日(土)12時15分から、Japan Endovascular Treatment Conference 2010のランチョンセミナーが、六本木アカデミーヒルズ 49&40(40F キャラントA、A会場)で開催されます。テーマは「透析合併PAD患者の予後とその治療戦略」。自治医科大学附属さいたま医療センター心臓血管外科教授の安達秀雄氏が座長を務め、名古屋大学医学部附属病院循環器内科助教の石井秀樹氏が講演します。

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