4月16日(金)12時00分から、第35回日本脳卒中学会総会のランチョンセミナーが、岩手県民会館大ホール(A会場)で開催されます。テーマは「日本発の抗血小板療法のエビデンス―S-ACCESS、CSPS IIを中心に―」。国立循環器病センター名誉総長の山口武典氏が座長を務め、国家公務員共済組合連合会立川病院長の篠原幸人氏が講演します。

ログインして全文を読む