8月28日(金)12時30分から、第15回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会のランチョンセミナー2が、名古屋国際会議場 第4会場で開催されます。日本医科大学 内科 神経・腎臓・膠原病リウマチ部門教授の片山泰朗先生が司会を務め、東京医科歯科大学医学部臨床教育研修センター・神経内科准教授の山脇正永先生が「嚥下障害と誤嚥性肺炎:頻度・治療とリスク・マネージメント」、国家公務員共済組合連合会 立川病院長の篠原幸人先生が「Post-stroke Syndrome―特に脳卒中後肺炎と薬物による誤嚥予防―」のそれぞれのテーマで講演します。

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