4月11日(土)12時15分から、Japan Endovascular Treatment Conference 2009のランチョンセミナーが、全日空ゲートタワーホテル大阪(第1会場;6階、RICCホール)で開催されます。奈良県立医科大学放射線科の吉川公彦先生が座長を務め、社会保険小倉記念病院循環器科の横井宏佳先生が「下肢動脈血管形成術における長期成績――九州SFAトライアル――」、神戸市立医療センター中央市民病院脳神経外科・脳卒中センターの坂井信彦先生が「頚動脈ステント留置術における長期成績〜ReSISteR-CAS報告を中心に〜」のそれぞれのテーマで講演します。

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