4月17日(木)12時5分から、アルカディア市ヶ谷にて、日本血管外科学会総会のランチョンセミナーが開催されます。座長は東京医科大学外科学第二講座(血管外科)教授の重松宏先生です。順天堂大学救急災害医学教授の射場敏明先生が「虚血再灌流障害に対する抗血小板療法の効果」で、東京大学大学院医学系研究科血管外科学准教授の宮田哲郎先生が「全心血管病としてのPAD」のそれぞれのテーマで講演されます。

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