4月11日(金)12時から、ヒルトン東京(3F大和の間)で、Japan Endovascular Treatment Conference 2008のランチョンセミナー「PAD局所治療と全身管理の重要性」が開催されます。座長は帝京大学医学部附属病院循環器科の一色高明先生です。関西労災病院循環器科の飯田修先生が「PADに対するカテーテル治療の現状」、東海大学医学部内科学系の後藤信哉先生が「PAD症例の全身管理」のそれぞれのテーマで講演されます。

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