2008年5月、フランスのニースで開催された第17回欧州脳卒中学会(ESC2008)のワークショップ「Watching the Risk (Part I):IMT and plaque imaging」では、頸動脈のIMT(内膜中膜厚)とプラークの画像診断をテーマに、5人の演者が検討結果を報告した。

頸動脈エコーによるIMT・プラーク検査の有用性と問題点を検討の画像

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