急性冠症候群(ACS)後の二次予防薬の種類や数によって、その後の生存率に違いが見られることが報告された。英国・レスター大のI.B.Squire氏(写真)らがスペイン・バルセロナで開催された欧州心臓学会(ESC2009)で発表した。

ACS後の二次予防薬の種類で生存率に違い――MINAPよりの画像

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