諏訪中央病院後期研修医、玉井道裕氏はいつもiPad miniをポケットにしのばせ患者さんの身体所見をこまめに撮影している。症例検討会では、これらの写真を使い、あたかも目の前に患者さんがいるかのような効果的なプレゼンテーションを行う。

“手”は口ほどにものをいうの画像

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