諏訪中央病院後期研修医、玉井道裕氏は症例検討会で特徴的な身体所見を写真で提示しながら、あたかも目の前に患者さんがいるかのような効果的なプレゼンテーションを行う。

“手”は口ほどにものをいうの画像

ログインして全文を読む