東北感染症危機管理ネットワークがソーシャルネットワークで挑む感染症対策は、政府が掲げる薬剤耐性(AMR)対策アクションプランの推進力にもなるはずです。連載の第1回目ではまず、私たちの活動の1つである、子どもたちへのアプローチについてお話したいと思います。

「キッズかんせんセミナー」が必要なわけの画像

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