日経メディカル Onlineの医師会員を対象に、最も処方頻度の高いARB・カルシウム拮抗薬配合剤を聞いたところ、第1位はイルベサルタン・アムロジピン(商品名アイミクス)だった。医師の25.9%がアイミクスを挙げた。医師の24.3%が選択したテルミサルタン・アムロジピン(ミカムロ)は、僅差の第2位だった。

ARB・カルシウム拮抗薬配合剤:アイミクスが僅差で首位にの画像

ログインして全文を読む