東芝と長崎大学は、長崎大学熱帯医学研究所が開発したエボラ出血熱検査試薬の実用化を目指し、実検体を用いた実用性評価を2015年3月17日に西アフリカ・ギニアで開始する。

エボラウイルス検査試薬、実用性評価を開始の画像

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