救クリ開院以来の悲願であった「救急告示」を昨年12月に取得しました。上原淳院長によれば、それまでの3年間は苦難の時代だったそうです(今も苦難は苦難ですが)。そんな苦難に満ちた時を過ごした上原院長に突撃インタビューを敢行しました。ただ、表面的な問題はテレビで放映されたり他誌でも掲載されていますので、そこでは述べられなかった裏話も語っていただきました。

救急告示認定に地元医師会から「待った」の画像

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